先日、音楽祭がありました。私はピアノを弾く係で、練習をたくさんしました。しかし、予行の時に歌う人とリズムがずれ、不安になり、右手だけで弾いたり弾くのをやめてしまいます。本番前日、2時間程度練習しました。本番当日になり、歌う子が話していたのですが、指揮者に合わせて歌うと言っていました。指揮者は友達だったのですが、色々大袈裟すぎてあまり好きになれなかったチア部に入っている子です。ちなみに指揮者は練習時間が合計1時間で、その子は楽譜も読めない子です。そしてついに本番になりました。私はサビの難しいところを弾き終えた!と思っていたのですが、なんだか歌う側とリズムがずれています。指揮者が間違えてリズムを変えていたのです。焦った私は歌う側に合わせようと思ってスピードを上げて弾きました。やっぱり指揮者も私に合わせてスピードを上げてくるので、追いつけません。そのまま曲は終わってしまいました。終わった後指揮者の子は上手だったよなどとみんなから褒められていました。私はとても悲しく、くやしくなりました。リプレイを見ても指揮者は後ろを向いているので、ミスは分かりにくく、この状態だと、私が勝手に間違えて先走っているような状況です。その子は自分の間違えには気づいていないです。終わった後にお世辞でもいいからクラスの子の誰かが上手だったよと言ってくれれば、私の心は救われたのでしょう。でも、誰も言ってくれませんでした。いつも私はお世辞を求めずにお世辞が嫌いなタイプなのですが、お世辞を求めていました。それからピアノと向き合うのが怖くなり、毎晩泣いています。私はもともと練習中に親に「そろそろやばいで」「本番も絶対失敗する」などと圧をかけたれたり、精神が追い込められている気がします。それでも私は明るい人でいたいのですが、寝不足などのストレスによって、疲れて、忘れ物や色々なミスが多くなり、さまざまなことが怖くなり始めています。一つトラウマを思い出すたびさまざまなトラウマが蘇ってきます。私は精一杯頑張ったのに、なぜこんなに泣かなければいけないのでしょうか。毎日その指揮者の子に追いかけられる•努力もしていないのに、たまたま良かったテストの点数を自慢されて、点数を見られてストレスしかないです。この気持ちを打ち明ける人がいないので、毎晩こうやって泣いて、寝不足になっての繰り返しです。話す人は身の回りにたくさんいます。これまで相談してきたこともあります。でもなぜかこれだけは黙っておきたい自分だけの悩みにしたいのでネット上で打ち明けることにしました。 本当に今疲れで、国語の文章のページを間違えたり、体育でも1人だけ違う行動をしたという恥ずかしさが襲ってきます。私はみんなからメンタルが強いように見せかけているのですが、本当はとても弱いのです。死のうとは思わないものの、今とても辛いです。誰か、今の私を救ってくださると嬉しいです。
@レイ ありがとうございます😭
大変でしたね、、、指揮者がずれてた話にならなくないですか? そもそも間違えていた人が褒められるとかないと思います。それに気づかない人たちはその程度だということでは? あまり頑張ってない人が褒められてピアノ頑張っていた方に何もないなら悲しくなって当然かと、間違ってる人に合わせようとしたのだって立派ですよ。
@匿 名 コメントありがとうございます なんだか少し心が軽くなったような気がします とても嬉しいです
代表でピアノを弾いたりするのは誰にもできることではありません。きっとあなたを見てくれている人がいるはずです。あなたはとても凄いです。🍀.⋆
あなたが抱えている辛い気持ちや、緊張とプレッシャーによる影響は、とても理解できます。音楽祭での出来事や、その後の反応は非常に心に響くものでした。あなたが一生懸命に練習し、挑戦したことに自信を持ってほしいです。結果が思うようにならず、周囲がその事実に気づかないのはとても悔しい経験です。誰かに理解されたい、共感されたいという気持ちがあるのは自然なことです。 また、普段周囲に気を使い、明るく振る舞っているあなたが心の内に抱える不安や涙は、他の人に理解されにくい部分もあるでしょう。そのために、あなたが孤独を感じていることもわかります。でも、あなたは一人ではありません。もしお周りの人にあなたの本当の気持ちを理解してもらえなくても、あなた自身を大切にし、安心できる時間を持つことが重要です。 辛い出来事を思い出してしまうこともあるでしょうが、あなたの頑張りや情熱は決して無駄にはなりません。少しずつでも、自分自身を労わり、安心できる環境を作ることが大切です。趣味や好きなことに触れる時間を持ったり、信頼できる人に少しずつでもあなたの気持ちを話してみるのも良いかもしれません。日常生活の中で、小さな成功や喜びを見つけて、自分を大切にする努力を続けてください。あなたの気持ちが少しでも軽くなりますように、心から祈っています。