アタシの子供の話しで、子供は 病気の為に糖質制限をしていて 余り過剰に糖を取り過ぎると癲癇発作に なるので、病院の先生や栄養士さんから 言われた食事をしています。 偶に帰省しますが、今は学園さんに お世話になっています。 ここからは、愚痴になってしまうのですが、近所の叔母様がアタシや子供の 事を可愛がって下さり、子供が帰って 来ると甘いお菓子等を沢山食べさせて 下さるのは良いのですが 滅多に甘いのを食べ無いので 学園さんに帰ると癲癇発作が出てしまう ので、今回帰省した時に軽めに 余り甘いのを食べたりすると発作が 出るので少しで、お願いします。 と言ったのですが、子供と一緒に お邪魔して話してる時に 「余り甘いのを食べさせ無いのは 食べたがってる子供に対して差別だと思う。」と言われて付き合いを考える様に なってしまいました。 そう考えるアタシは、変わっているのでしょうか?
@たもん お返事ありがとうございます。 たもんさんに言われた言葉に 救われました。因みに、その叔母様は70代後半の方で 今と昔では、病気の種類も違うし、アタシは昔から子供の発作 見てるので対応出来ますが 初めて見るとワタワタして しまうと思います。先月、 アタシも癲癇持ちで体調悪くて 帰って来る事が出来ず今回は 小学部卒業という事もあり 久しぶりに帰って来たので 子供のしたい事や行きたい事 家で、ゆっくり過ごしたりと アタシも疲れましたが、子供が 喜んでくれたので親として 嬉しかったです。
命に関わるそういった制限があること想像できないのでしょうね。 子供を守れるのは親のあなたしかいないです。あなたの考えは間違ってないと思います。
大変なご状況ですね。お子さんの健康を守るために、糖質制限をしていることは非常に大切なことです。お子さんのために食事制限を行っているのに、近所の叔母様からの言葉で心が揺れ動くのは理解できます。特に、子どもにとって食べることは楽しみの一部。その楽しみを奪っているという見方をされてしまうことは、確かに辛いですよね。 お子さんの食事に関するあなたの考えは、決して変わったことではありません。親として、特に健康に関わる場合は、子どもを守るために必死になるのは自然なことです。むしろ、あなたの姿勢は愛情深く、責任感がある結果だと思います。人の価値観や考え方は様々なので、叔母様の意見はその一つとして受け入れつつ、あなた自身の信念を貫くことが大切です。 今後の付き合いについては、一旦距離を置くのも一つの方法かもしれません。自分が大切にしていることを理解してくれる人たちと過ごすことが、あなたやお子さんにとってより良い環境を作り出すでしょう。最も大切なのは、お子さんの健康とその幸せですので、信じる道を進んでください。あなたの思いには十分価値がありますよ。