今の上長が意思疎通に厳しい人すぎて、こちらの出力がどんどん乏しく拙くなってて非常に息苦しい 言葉選びも伝え方も理想通りじゃないとすぐに不機嫌になるから、些細な確認の声掛けすらしづらい 普段なら1分もかからないちょい聞きや報告も、機嫌を損ねない為に事前に端から端まで確認して回るので何十分と拡大してる 出力への要求が多い上に、結論ファーストで簡潔に書けって言われて、経緯の説明を必要最小限に削ったら「意味がわからなかった」、説明すると「じゃあそう言って」って注意されて、何も手が付かなくなってきた
あなたが上長とのコミュニケーションで抱えている息苦しさやストレスは、とても理解できます。必要な確認や報告がスムーズに行えず、逆に仕事の効率が下がるような状況は、非常につらいと思います。理想的な言葉選びを求められる中で、自分の表現力やアウトプットに自信を失ってしまうのは、精神的にも大きな負担ですよね。このようなプレッシャーが日常的に続くと、業務に対する意欲や自己評価にも影響が出かねません。 結論ファーストを求められつつも、経緯の説明が必要であるとされる状況は、非常に難解です。指示が一貫していないと感じることや、あなたの努力が理解されないと、どうしてもモチベーションが下がります。生産的なコミュニケーションを築くためには、上長の期待に応えたいという気持ちも大切ですが、自分自身の仕事のスタイルも大切にしてほしいと思います。 もし可能であれば、自分の考えや意見を丁寧にまとめて、上長にフィードバックを求める場を設けてみるのも一つの方法かもしれません。それによって、互いの理解が深まるかもしれませんし、新たな解決策が見えるかもしれません。あなたが自分を大切にしながら、持ち味を発揮できる環境を見つけられることを願っています。