旦那さんはバツイチで定期的に15歳の娘さんと会っています。 2人でお蕎麦を食べた時の話らしいのですが 蕎麦屋さんで蕎麦をすすって食べていたら パパきたない!もっと綺麗に食べて!と怒ってきたそうです。私の知る限り、旦那さんの汚い食べ方を見たことがないので、思春期特有の反抗?なのかなとも思いましたが。 蕎麦はすすって食べる物だろう?と言っても フンっと、した態度だったそうで。(普段は優しい子) 周りで聞いていたお店の中の雰囲気も悪くなったそうなんです。 私だったら、皆んなが美味しく食べてる場所だから静かにしようねと促したり優しく諭すと思うのですが 旦那さんはその態度と周りからの目に耐えられなくなったそうで、怒ってわざわざ別の席まで行って別々に食べていたそうです。(子供か) 帰りの車内も到着までずっと無言だったそうです。 昨夜、元嫁から娘の卒業式の話で電話がきたのですが 今回ああいうことがあったから、俺出席しないわ。任せるごめん。と言っているのが聞こえてしまいました。 私はそんな旦那さんを最低と思ってしまいました。 たかが娘に言われた言葉や態度で、一生に一度の卒業式を蹴るなんて。 どう思いますか?
@匿名さん 体験談を話してくださりありがとうございました。なるほどと思います。その年頃の子達はそうだと私も思います。大人が諭してあげなければいけない立場ですが、大人も一人の人間。苛立つこともありますよね。 匿名さんの言った通りに旦那に伝えたら、なんと、そうだねと聞き入ってくれました。卒業式は出れませんでしたが、高校の入学式は出席してくれました。 これからも見守ってくれたらと願います。 とても助かりました。ありがとうございました。
@PPAPさん ご自分の体験を踏まえたコメントありがとうございました。PPAPさんも無視されたのは辛かったですね。旦那はそれでもやはり親として出るべきだったのではないかと思います。旦那が娘さんに不満を言ってる姿はどっちが子供なんだかって感じもあります。
@けんさん 娘さんの気持ちを一番に考えて欲しかったですね。なぜそんな態度をとったのかとか。 ありがとうございました。
私もバツイチで15歳の娘がいます。 訳があり娘が来たときは今の旦那に綺麗にしないと嫌われるよとか、常日頃言ってます。 その年頃は反抗期、真っ只中で食事にしろ見た目にしろうるさいって思う程言われます。 旦那さんの気持ちが痛い程わかりますが、卒業式は一度ですが入学式もあります。 なので、その日ぐらいは行ってあげれたら喜びになられると思います。 奥さんが気になるようでしたら「年頃の子はこんな風に思ってるよとか…綺麗にしてくれたら私も嬉しいなって言ってみるのもありな気がします」 反抗期真っ只中の時だけ旦那さんも我慢できたら良いですけどね。
分からんではないかな、またそんなのが卒業式であって自分の態度で娘に嫌な思いをされても嫌だし、自分も不愉快なるからと思わないではないかな。 ただ、私も娘の小学校の卒業式に出たけど友達と写真撮ってる時に娘におめでとうと言ったけどフル無視されて、反抗期なんかなとイラッときたけど嫁にグチるくらいで我慢したけどもそれから数年、返事もろくにしないし、挨拶すても無視するし機嫌良い時は話すけど基本的に態度悪い娘に嫌気がさして怒ってしまい今は話す事もなく…。 だから何となく分かるけど、そこはやっぱり我慢してでも何があっても笑顔で出るべきだし、いつか娘さんが大人になり思い出した時に何かしら思う事が出てくるだろうから辛抱するべきかなと思います まぁ、私も出来てないし人の事は言えないけど難しいですね 蕎麦屋のは言われ方にもあるけど、普段一緒居ないだけに接し方などもあったんかなと思います
あなたの気持ち、とても理解できます。旦那さんの反応についてはさまざまな背景や気持ちがあったかもしれませんが、卒業式という特別な機会を簡単に放棄してしまったのは、確かに残念なことです。思春期の子どもたちが感情を表現する方法は時に厳しいものですが、その時の状況や気持ちを理解し、うまく対応することは大人の役割です。 旦那さんがその場での状況に耐えられずに別れた席で食べる選択をしたのも、恐らく感情に飲み込まれてしまった結果かもしれませんね。恐ろしいほどのプレッシャーや、父親としての期待も感じていたのかもしれません。不安や混乱の中にいると、相手を冷静に理解するのが難しくなってしまうのはよくあることです。 卒業式を大切に思うあまり、少しでも娘との関係がこじれてしまうのを恐れたのかもしれません。しかし、あなたが仰る通り、子どもとのコミュニケーションはとても重要ですし、冷静で思いやりのある姿勢を保つことが、今後の関係を良くするためにも必要です。旦那さんには、落ち着いて状況を見つめ直してもらいたいですね。大切なのは、少しでもコミュニケーションを図り、互いの気持ちを理解して前に進むことです。