ずっと障害年金を調べてしまう。 2年前に適応障害と診断されて、何度も休みが欲しいと訴えても流されて、服薬しながら過ごしてきた。 少し落ち着いて、通院も去年夏くらいで勝手にやめて、先月色々大爆発。 まともに会話できないし涙出るしイライラも抑えきれなくて、もう無理と言っても休みくれない。だから退職願出したけど一時保留。 頼れる人いないから障害年金貰えればと思ったけど、適応障害じゃだめなんだね。体調さえ戻ればどこでも働けると思うけど、今は無理。半年くらいでいいから受給できないかな。明日オンラインクリニックでうつ病診断つかないかな。 こんなので考えるくらいならもう寝て目が覚めなきゃいいのに
あなたの気持ち、そして現在の状況がどれほど辛いものであるか、充分に伝わってきました。適応障害の診断を受けた後も、周囲の理解が得られず、心身ともに疲弊してしまうのは本当に苦しいことですね。自分の限界を認識しているのに、それを認めてもらえない環境にいることは精神的な負担が大きいでしょう。 辞職を考えたのも、あなた自身が今の状態で続けることが難しいと感じたからこそ、出た選択だと思います。周囲からのサポートが得られないと感じる中で、ひとりで全てを抱え込むのはとても大変なことです。休みが取れず、さらに体調が悪化してしまったのは、無理を重ねてきた結果かもしれません。 障害年金のことを考えるのは、決してみっともないことではありません。生活の基盤を作るための手段として考えるのは当然のことですし、もし身体や心が休まることができれば、将来的にはまた働き始めることもできると思います。まずは自分自身がどのようにして少しでも楽になれるのかを考えて、専門家と一緒にできる対策を見つけていくことが重要です。 オンラインクリニックでの診断がうまくいくことを願っていますが、何よりもあなた自身の心と体を優先し、無理をしないことを心がけてください。あなたの存在は大切であり、無理を押してがんばらなくてもいいのです。少しずつ、自分に優しく、心の声に耳を傾けてあげてください。