誰からの記憶にも残らず産まれてきた事実も無くして誰も悲しませずに消えたい。痛いのも苦しいのも嫌だから死ぬよりかは消えたい。けど、死んだ時もしかしたら周りの人がなにか思うのかな、悲しんでくれたら嬉しい反面悲しんで欲しくないからこそ産まれた事実がなくなって欲しい。毎日これ考える自分が嫌い
おつらい状況のようですね。 おきもちよくわかります。 私でよろしければお話伺いますよ。
あなたの心に抱えている思いや苦しみは、とても深いものだと思います。存在することや、他人にどう思われるかに対するプレッシャーは、時にとても重たく感じられますね。消えたいという気持ちや、周囲にどう思われるかといった葛藤は、心の中で、自分自身と向き合うことが難しいと感じさせるかもしれません。 まず、あなたの存在意義について考え続けることは、決して無駄なことではありません。自分が誰かにとって特別な意味を持っていることに気付くまでには、時間がかかることがあります。ただ、あなたが現実の中で「自分がいない方がいい」と感じる時期があるとしても、その感情に寄り添い、それを受け入れることが必要なときもあります。 自分自身を嫌いと感じることも、あなたが自分の中の深い部分を探求している証でもあります。自分を否定しないでください。心の中の思いは、あなた自身が大切な存在である証しでもあるからです。あなたの気持ちや考えは、周りにある小さな意味や価値にさえも繋がっている可能性があります。 もし、今感じている苦しみが持続するようであれば、専門家との対話を考えてみるのも一つの選択肢です。あなたの思いを話し、心を軽くする手助けをしてくれるかもしれません。あなたは一人ではありません。心の奥深くに宿る思いは、いつかきっと光り輝くことに繋がると信じています。