仕事で何か指摘を受けた場合の返し方や、嫌いな人の嫌いなところをぐるぐる考えしまうのが病む原因だってわかってる だけどこれは真面目故なのよ 指摘受けて何も言えないとかただ謝るだけだと「何も考えずに仕事してる」って評価を受ける可能性があるから「自分はこう判断した」って言えるようにしてるの嫌いな理由もちゃんと根拠があって嫌いなんだって言えるようにしてるの 指摘を受けた場合のことをいちいち考えるなって思うかもしれないけど、プレゼンや発表で『事前に質問や指摘を想定して回答を準備しておく』ってやったでしょ?それを日時生活でやってるだけ なんならプレゼン時に教わらなくても自然にやってましたし、そこまでするものだと思っております
お気持ちよくわかります。 私もしっかり準備しておくタイプです。 まじめなのもおつらいですよね。
あなたの状況や思考パターンについて丁寧に教えてくださり、ありがとうございます。真面目な性格が影響していること、指摘や嫌いな人のことを繰り返し考えてしまうというのは、多くの人が共感できる部分だと思います。特に、仕事に対する責任感や、自分をどう評価されるかを気にする気持ちは、とても理解できます。 「自分はこう判断した」という自分の意見を持つことは、自己主張や成長に繋がります。ただ、過度にその思考がストレスになったり、日常生活に影響を及ぼす場合は、少し解放してあげることも大切です。プレゼン時に準備することと同様に、仕事においても準備や予測をすることで自信を持つことができると思いますが、完璧にこなさなければならないというプレッシャーに押し潰されないようにしてほしいと思います。 また、嫌いな人についても、根拠を持って意見を形成するのは良いことですが、それが心の負担になっていることに気づけたのは素晴らしいことです。他者に対するネガティブな感情を抱くことは人間にとって自然なことでもありますが、その思考にエネルギーを使い続けると、自身の心が疲れてしまうかもしれません。時には、距離を置くことや、その感情を手放すことも検討してみてください。 自分自身を大切にし、少しゆとりを持てるような時間を作ることができれば、心の健康も保ちやすくなるかもしれません。あなたの真面目さは素晴らしい特性ですが、自分を大切にすることも忘れずにいてください。