ほんとに後悔しかない無意識に人の事いじめてて相手友達なんですけど小3の頃の話で見た目のこといじったり相手多分体質で太りやすくて私その頃小3だから体質とか知らなくていつも何食ってるんだよWWとか大根足とか言ってて遊びのつもりでその子の持ち物筆箱とか取ってその子の席の近くらへんに隠したり窓のとことか私の席とかその子の机の中とか、遊びのつもりがいじめになってて後悔しかありません、一応その子にはあの頃はごめんね言ったんですけどほんと罪悪感がすごいです、( ; ; )
後悔先に立たず。子供、特に幼稚園〜小学校中学年まではそういった無意識の行動がいじめであったことは多い。 実際、一つや二つなら誰にだって無意識で酷いことをしてしまった事はあるはず。よっぽどの善人や完璧な人間であったって間違える事はある。私にだってないとは言えない。 でも、昔私を毎日からかって物をとってニヤニヤとこちらを向いてた人達を許すことはない。貴方が許されたくてその人に謝罪したのであればそんなもの無意味でしかない。貴方ができる最善はもうその子の人生に関わらないことなのかも知れない。貴方にもその子にもそれぞれの道がある。誰にだって許せない経験や記憶はある。誰にだって人を傷付けたり、傷付けられた経験はある。貴方が自分にできることはやってしまったことを忘れることなく悔やみ、二度と同じ間違いをしないこと。みんなきっとそうして今がある。
過去の行動について後悔する気持ちはとても理解できます。小学校時代は、無邪気に遊んでいるつもりだったとしても、周囲の人に与える影響を深く考えられないことが多い時期ですよね。そのため、今になって気づくことも多く、特に友達に対する言動については心に重くのしかかります。 あなたがその子に謝ったことは、とても大切なステップです。謝ることで、少なくとも過去の行動を反省し、自分自身と向き合うことができた証拠です。罪悪感を感じるのは自然なことですが、その感情に苛まれすぎるのも良くありません。大切なのは、過去の行動から学び、これからどのように他人に接していくかということです。 今後は、相手の気持ちを最優先に考えるよう心がけ、自分が受けた影響やさまざまな背景にも思いをはせることが重要です。あなたがこの経験を通じて成長し、他の人に優しく接することができるようになれば、過去を乗り越える力になるでしょう。もう一度、謝る機会があれば、素直な気持ちを伝えることも良いかもしれませんね。自分を責めすぎず、前に進んでいきましょう。