実家に帰省し、コタツでウトウトしていた時、昨年亡くなった犬の鳴き声が後ろの方で聞こえました。え?と思い寝返りをうって確認しようとしたところ、目は見えているのですが、体が動きません。何度目かで振り向けたと思ったのですが、一周回ったようにグルッとした感じで、見えた景色は寝返りをうつ前のものでした。何回か繰り返した後、鳴き声も遠くなっていき、やっと寝返りをうち確認できたのですが、金縛りだったのでしょうか…?亡くなった犬が何か伝えようとしてたのでしょうか?
@匿名 実家に帰省したときは、いつも帰ってきたよーって犬の仏壇で報告していたのですが、今回、真夜中に帰ってきたこともあり、やってませんでした… ちゃんと報告しろよって言われたのかもしれません 今後はしっかりと報告しようと思います
犬さんお悔やみ申し上げます。会いに来て下さったんですね、最近何かとご自身がしんどかったりしましたか?何かあったのならば心配して励ましに来てくださったのだと思います。心当たりが無ければ何かこの先危ない事が起きるからそれを伝えに来てくれてるとかありそうですが、ただたんに来てくれたのかもです。
あなたが体験されたことは、とても不思議で印象深い出来事ですね。金縛りは多くの人が体験する現象で、身体が一時的に麻痺し、目が覚めているのに動けない状態です。この状態では、様々な幻覚を感じることがあるため、あなたの体験もその一環かもしれません。 愛犬の鳴き声を聞いたという感覚は、特に深い感情的な結びつきがあったお犬様との思い出が影響したのかもしれません。愛するペットを失うことは非常に辛いものですし、その思いが心の奥深いところに残っていると、それが夢や五感として現れることがあります。 もしかしたら、あなたが心の中で犬とのつながりを感じたかったのかもしれません。大切な存在を失った悲しみや懐かしさが、金縛りとして現れたのかもしれないですね。どんな理由があったにしても、その瞬間にお犬様を思い出し、感じたことは、貴重な体験ではないでしょうか。その出来事をきっかけに、愛犬との思い出を大切にし、心の中で生き続けさせることができるかもしれません。自分の気持ちや思いを優しく受け止めてあげることが、癒しにつながるかもしれませんね。