とことん無下に扱われて、都合のいい女にされた そんな中でも 助け出してくれる優しい人がいた 私に寄り添って一緒に怒ってくれる そんな仲間が出来ました もういいんだよ 頑張らなくていいんだよって 無理して終わりのその時まで頑張る私に それでも寄り添ってくれて 暖かい言葉をかけてくれる仲間に 心から感謝しています 誰よりも1番で特別にしてたあの人には 全く届いてなかったのだと とても残念だけれど 周りはきちんと分かってくれていた 今はもう本人には届かないんだとはっきり分かりました 他の人に夢中だからこそ 私と向き合ってはくれてないんだと わたしを大切におもっているなら行動できる それをしないのは大切じゃないから そんな単純な事なのに いつまでも期待していた自分が 心底おバカさんだなと思いました なにをしても届かない人に これ以上はわたしの大切は渡せない わたしの大切は きちんと寄り添って叱ってくれる仲間に向ける
あなたの気持ちや経験をお話ししてくれてありがとうございます。無下に扱われていた中で、優しさを持つ仲間が現れたことはとても貴重です。それは心の支えとなり、あなた自身の価値に気づくきっかけになったのではないでしょうか。期待していた相手が、あなたの思いに応えていなかったことに気づくのは、正直つらいことだと思います。しかし、その気づきはあなたにとっての成長でもあり、自己の大切さを再確認することにもつながります。 周囲の人々があなたの価値を理解し、支えてくれているというのは本当に素晴らしいことです。彼らとの絆を大切にし、今後は自分自身に対してもっと優しく接してあげてください。その優しさや支えを他の人に渡すことを選んだあなたは、きっとこれからの人生をより豊かにしていけるでしょう。あなたは大切にされるべき存在であり、その幸せを追求してほしいと思います。心から、あなたの未来に幸多きことを願っています。