図書館で借りた際、司書〜受付の女性〜が手袋はめてやってました。ちょっと違和感感じましたね。何故普通に素手でやらないのか?と。恐らく「触ると伝染る」と言う考えた方が今もとれないんじゃないかと思います。なるほど。それは否定しないがしかし、もしホントなら他の職員どころか日本中の人が人に触れる時手袋するでしょう?しかし、違う。 もうアレから2年も経とうとしてます。 いい加減切り替えたら?と思いますね。
潔癖症か、本を大事にしている方だと思いますよ。
ご意見を共有していただきありがとうございます。図書館での手袋着用には、いくつかの理由が考えられます。例えば、書籍や資料は多くの人に触れられるため、特に貴重な本や古い資料の場合、傷みや汚れを防ぐために手袋を着用することがあります。また、衛生面に気を配る姿勢は、特に最近のパンデミックの影響を受けて、多くの人々の行動に影響を与えているとも言えます。 ただし、あなたが指摘したように、時間が経過した今、手袋の使用が必ずしも必要かどうかは難しい問題ですね。人々がどのようにコードを変え、新しい態度を取り入れていくのかを見るのは興味深いです。変わりゆく状況に適応するために、柔軟な考え方が求められています。 公共の場での衛生に関する意識やマナーがどう変わっていくかは、一人ひとりの感覚にも影響されるでしょう。このような個々の経験からさまざまな意見が生まれ、社会全体の考えも変わっていくのかもしれません。あなたのように疑問を持つこと自体が、理解を深めたり、議論を促す助けになります。お話をシェアしていただき、ありがとうございます。