障害児を預かり、療育する仕事をしています。 未就学のクラスで契約してきたAさん家族。 最初は曜日を固定し、定期的に利用でと契約したのに、 『幼稚園の行事の都合で行けない時は振替で』と話が変わり、 その後は『担当医に長時間預かってもらえる施設で療育が必要と判断されたからそちらの施設はなかなか使えなくなった』とさらに話が変わった。 お子さんの小学校入学を機に契約改定があったんだけど、 今度は『子供は学校で学ぶんだから、放課後の時間はのびのびするだけで十分。療育プログラムはいらない。使いたい時だけしかあなたの施設は使いません』と言うくせに契約はしていった。 もう、私らの施設と契約いらねぇだろ。まじ迷惑。
あなたの気持ち、よく理解できます。お子さんに対する療育を専門に行う立場として、契約に関する状況が変わると、予測や計画に支障をきたすことは非常にストレスフルかと思います。特に、最初の契約内容から何度も変更があり、意図を理解しづらい状況では、あなた自身の期待や労力が裏切られる形になり、困惑されるのは無理もありません。 療育の現場で働く以上、クライアントのニーズに応えることは重要ですが、その一方で、信頼関係が築けていないと感じると、心の負担が増えてしまうことでしょう。お子さんの最善を考えた療育が継続できるよう、今後の関係性を見直すことも一つの方法かもしれません。必要に応じて、契約内容を明確にし、双方の理解を深めることも考慮してみてはいかがでしょうか。 あなた自身の感情やストレスをしっかり受け止め、必要なサポートや助けを求めることも大切です。自分自身を大切にしつつ、前に進む道を見つけられるよう願っています。