私は、血縁者に対して何年もまともな生活を提案し続けてきました。その度に暴言暴力を受け耐えてきた。 血縁者は、怠惰で自分勝手で困窮した生活を選び、私を刃物で脅し、唾まで吐き掛けて追い出し、血縁者自身は周囲に悲劇のヒロインを演じて来たことが事実! 悪い宗教家は、その事実を逆手にとり、必死に私を脅すことをされているが、効果がないことに気が付きながらも、都合の悪いことは隠しつつも嫌がらを続けられています。 私が血縁者から受けたことを誰かに相談しても血縁者は変わることないし、事実は伝わらない。私は、それをそれぞれの人生だと割り切るしかなかった。そこまでやる血縁者の考えを尊重し、私が去ることは、私にできる最後の手段と思いました。悪者扱いでも仕方ないと考えたところですが、悪い宗教家から更に命まで狙われることとなるとは考えもしませんでした。 近寄れば血縁者からの攻撃、離れれば宗教家からの攻撃。真面目に生きて何故命を狙う? 盗聴盗撮ができる技術や大勢の力があるのに、何故、事実や人の心は読めないのでしょうか。