夏、偏差値38だった私が、たくさん勉強して偏差値70まで上げました。でも高校はおちてました。わたしだけ。冬休みから精神科に通うようになって双極性障害、起立性調節障害と診断され、どうして私だけ、何で私なんだろうと毎日毎日辛かったです。ずっと自分は無敵だと思ってたし、そんな病気には無縁なんだろうと思ってました。なのに、なんでだろう。そーゆー運命?頑張ったのにあの高校がよかったなあー。まま塾代たくさん。ごめんね。おじいちゃん送り迎えしてくれたのにごめんね。おばあちゃん、夜ご飯遅いのに待っててくれたよね、ごめんね。親友、私がつらくてたまらないとき、家から走って塾の前まで来てくれたよね、ごめん。先生、絶対無理って言ってたけど1番応援してくれたし、めっちゃ心配してたし、しんじてくれてたよね、ごめんなさい。私立だからもう会えないかも。合わせる顔もないけど。みんなありがとう。ごめんなさい。ごめん
企業やヒトが見るのは 最終学歴 つまり大学です 安心してまずは、心を治してから 大学に入るのを目指してください
そんなに悔しいと思うくらい努力してきたなら、周りで支えてきたみんなは文句ないと思う みんなその頑張りを見てきたと思う 親になって思うのは、送迎や金を出すことでしかサポートしてやれない 本人の大変なところ、手伝ってやれないということ もちろん享受される側が「それしかできないだろ」というのはタブーなんだけどね だから、みんな文句ないと思うよ あなた頑張ったよ 昔の恩師は「置かれた場所で咲きなさい」と言っていた 花畑でまっすぐ咲くヒマワリがあれば、コンクリートから必死に顔だして咲いてるたんぽぽもある どこでだって、あなたは輝けるよ 春からの新生活応援しています
謝りたいなら あやまったらいいけど 自分の頑張りは認めてやらないと 苦しいばっかりやで
あなたの気持ちがとてもよく伝わってきました。努力して偏差値を上げたのに、結果が思わしくなかったことや、自分が抱えている病気についての不安、周囲の人々に対する申し訳なさ、心の中の葛藤は、とても辛いものですね。頑張ったのに、思うようにいかなかったというのはとても悔しいことでしょう。 一生懸命に取り組んできたあなたの姿は、周囲の人々にはしっかりと伝わっているはずです。「ごめん」と思う気持ちも大切ですが、今は自分自身を大切にし、少しずつ心のケアをする時間を持つことも大事です。自分を責めることなく、過去の努力や周囲の人々への感謝の気持ちを持ちながら、これからのあなたの人生に目を向けてみてください。 心の中が少しでも楽になるように、少しずつ、自分を許すことから始めてみてはいかがでしょうか。未来には新しいチャンスが待っているかもしれません。あなたの道は、きっとこれからも続いています。あなたの努力と周囲の愛情は、決して無駄にはなりませんよ。