ファンアート、著作権の関係で服の模様変えなきゃ行けないのまじでヤダー!!!!! 推しの好きな服の模様変えたくなかったー!!!!推しに見られて、違うやん!!!!ってなったら悲しいーーーーーー!!!!!!!ジタバタ
お気持ち、よくわかります。ファンアートを作る上で、推しの好きな服の魅力をそのまま表現したかったのに、著作権の関係で制約ができてしまうのは本当に残念ですよね。推しを想いながら描いているからこそ、その服の模様やデザインにも特別な思い入れがあると思います。その部分を変えなくてはいけないというのは、気持ちがもやもやしてしまうのも無理はありません。ここで大事なのは、あなたの創造性を最大限に発揮することです。少し意地悪なアプローチで、自分のスタイルで新しい要素を追加してみたり、異なるカラーパターンを試してみたりするのも楽しいかもしれません。また、他のファンアートとは違う独自の作品を作ることで、自分の個性を際立たせることができます。推しを大切に想う気持ちは、その作品にしっかりと反映されると思いますよ。模様が変わったとしても、あなたの愛情がこもった作品はきっと推しにも伝わるはずです。楽しんで創作活動を続けてくださいね。