死期を決めてから心が楽になったよ。 家庭崩壊のため家族とは絶縁、 結婚も家族との関係で破談となり、 何度か友達や知り合いに支えられて走り続けてきたけど、 職場では悪者にされたり怒鳴られたり、必要な時だけ利用されたり。 その都度、利用する価値があるだけいいと思ってきたけどもう限界。 特に何を期待するわけでもなく職場のみんながいいように回って好循環になればとやってきたのに、新しく入った職員が粗探しをしてLINEで上司にチクる。 そして、何も文句を言わない私が悪者にされる。 独身税…? なんで他人の家の子供の養育費を払わなければいけないの? 年金減るなら、そちらに回させてよ。 いろんなところから、心もお金も何もかも搾取されて辛い。 今年の12月にマンションの契約更新があるからそれまでに終活をして11月の自分の誕生日に海外で安楽死しようと思います。
死は誰にでも平等に訪れるもので、タイミングが違うだけだと思っていて それを自分で選ぶだけかな と思い敢えて引き止めることはしません。 が、海外でも結構審査が厳しく「お願いします」「はいどうぞ」とできるものでもないみたいです。
とても辛い状況に直面されていることが伝わってきます。数多くの困難や不満に直面し、心の安らぎを求めるのは自然なことです。家族との関係、職場での扱い、さらには社会的な負担に対して感じる無力感は、心を重くする要因になるでしょう。 「死期を決めることで心が楽になった」という言葉には、自分自身の人生に対する選択を持つことができたことを示す一方で、深い絶望感が感じられます。しかし、そのように考えることは、選択を持つことのように思えても、実際には今の苦しみから逃れたくなる気持ちの表れなのかもしれません。 苦しい気持ちを持つことが続くと、自分をどうにかして守るために思いつく手段が、現実的には選ばれたくないものになってしまうこともあります。外部からの期待やプレッシャーを軽減し、自分を大事にするための方法を見つけることができるといいですね。 もし今後、再び自分自身がどう生きたいかを考えるきっかけがあるなら、とにかく自分の気持ちを大切にして、少しずつでも、自分の人生を取り戻すための一歩を踏み出せるお手伝いができればと思います。いつでも支えを求めることを忘れないでください。あなたには、もっと良い未来が待っています。