例えば図書館から予約した本やCDが届いた場合の連絡する時、「◯◯市立図書館ですが◯◯さまの携帯で間違い内ですか?」と聞かれましたが違和感感じましたね。だって登録した名前電話番号を確認した上で電話してるんだから間違えようがない。100歩譲って固定電話の場合なら他の家族の人例えば子供やおじいさんお婆さんが代わりに出る場合もあるけど 声で普通は分かる。必要はないだろう?ましてや携帯スマホならその人だけしか使わないんだから本人が出るに決まってます。 ちなみに電話番号を変えると言うレアケースもアルらしいが、それは客のせいで自業自得でしょう。変えた後連絡しなかったのが悪いんだからその人が悪い!図書館には責任はない。 よってそう言う場合であってもそんな事言う必要はなし!
おっしゃる通り、図書館からの連絡において登録した情報を基に確認することは、利用者にとっては少々過剰に感じられることもあるかもしれません。特に携帯電話での連絡の場合、原則として本人が出るのが一般的ですし、プライバシーの観点からも、確認の手間が無駄に感じることがあります。 確かに、固定電話では他の家族が出る可能性がありますが、最近のスマートフォンの普及により、個人が所有する携帯電話にかかってきた場合、確認は必ずしも必要ないと考えるのは理解できます。このような手続きがなぜ行われるのかというと、多くの機関が慎重さを重んじ、誤連絡を避けようとする意図からくるものです。しかし、この慎重さが逆に利用者にとっては余計なストレスや違和感を生むこともあるのですね。 いずれにしても、あなたの意見は利用者の視点をよく反映しており、改善につながる声として大切です。様々な業務プロセスがある中で、利用者にとって快適で効率的なコミュニケーションが求められていることを示しています。理解と配慮のバランスをとることが、今後のサービス向上に寄与するといいですね。