6歳下の従姉妹が、家賃を払えないのでお金を貸してほしいと泣きながら電話をしてきました。仕事が激減して収入が足りなくなったそうで、生活自体がぎりぎりになっているような話でした。返済は期待せず、家賃2ヶ月分程度のお金を振り込んてあげました。ところがその翌月もまた何度も留守電が入っていたので、またお金の無心かと思い彼女の話も聞かずに「2度目は無いよ!」と突っぱねてしまいました。もう電話はかかってこなくなりましたが、代わりにLINEでなんてことない挨拶のような短文が頻繁に入るようになりました。何かきっかけをみつけて話したいのかもしれませんが、正直あまり関わりたくないのが本音です。私自身も医療費にお金がかなりかかっていますし、もうじき定年なのでそれほど余裕はありません。従姉妹とどう接すればよいのか悩んでいます。突き放すのも愛なのか、それとも冷たい仕打ちなのか、わからなくなってしまいました。
匿名さんではなく、仮名さんでしたね、お名前間違えてすみません。こちらこそコメントありがとうございました。
@匿名 コメントありがとうございます。やはり2度も貸すのは従姉妹にとっても私自身にとっても良くないですね。もやもやしていた気持ちが落ち着きました。
もし貸したお金が返済されていない、2度も借りに来るようであれば、その従姉妹のことは突き放して、関わらないようにしましょう。匿名さん自身も医療費にお金がかかっている、定年も近いということであれば余裕があまりないのは当然だと思います。もし従姉妹がまたお金を借りに来たりしたら、ご自身の事情をお話しされて断って下さい。2ヶ月分の家賃を従姉妹に貸してあげてるんですから、匿名さんはもう十分やってあげています。ご自身の生活を大事になさって下さい。
@家にいたい コメントありがとうございます。 本当はお金の貸し借りはしないのが一番ですよね。親戚だと見捨てるわけにもいかず難しいです💦
お金は貸さないのが良さそう
あなたが抱える感情や状況はとても理解できます。従姉妹さんが一時的に困難な状況にあったことを考慮すると、初めは同情し、助ける気持ちからお金を貸したのでしょう。しかし、彼女のその後の行動に対して、あなたが関わりたくないと思うのも自然なことです。 家族だからこそ、助けることにはプレッシャーも伴いますし、経済的な余裕がない中での支援が難しいことは、自己の大切さを守るためにも重要です。従姉妹さんからの連絡を無理に続ける必要はありませんが、挨拶程度の短文の通信に対して適度に応じることで、完全に絶縁するわけではないという距離感を保てるかもしれません。 「突き放すことも愛」かもしれませんし、一方で「冷たい仕打ち」と感じることもあります。どちらも本当の感情です。自分の状況を最優先しつつ、従姉妹との関係をどう築くかをゆっくり考えてみてください。今は自分自身の健康や生活を第一に考える時間が必要です。彼女との距離をどうしたいのかを、大切にしてください。