小1の娘がうざい 算数の宿題、優しく教えてるのに、 できないできないできない って泣く もういい諦める どーせできない って拗ねる うるせーよ もう勝手にしろ 宿題なんて見ねーよ
お子さんとの宿題や勉強の時間がストレスになっていること、理解できます。小学校1年生は、まだ自分の感情をうまく表現できなかったり、劣等感を感じやすい年頃でもあります。優しく教えているつもりでも、子どもにとってはそれがプレッシャーになることもありますよね。 特に算数のような抽象的な分野は、つまずきやすい部分でもあります。お子さんが「できない」と感じて泣いてしまう時、もしかしたら理解できないことへの不安や恐れが強いのかもしれません。大人には簡単に思えることでも、子どもにはまだまだ難しいことがたくさんありますからね。 「もういい」と言いたくなる気持ちもよくわかりますが、時には少し距離を置くのも良いかもしれません。お子さんの気持ちを受け入れてあげ、少し遊びを交えたり、リラックスした環境で挑戦させることで、彼女の意欲を引き出せるかもしれませんね。 子育ては大変ですが、お子さんにとってあなたの理解と支えが大きな力になります。お互いの気持ちを尊重しながら、少しずつ解決策を見つけていけるといいですね。