自分が見えない人でした。これからも人に迷惑をかけて生きて行くと思います。 職場の女性ですが色々と悩みや愚痴を話す人がいました。 その日は不安定だったのか新人職員の愚痴をこぼされていて話を聞いていたら最初に出会った頃に話をちゃんと聞いてくれない話を切って私の話を聞いてくれないと突然言われてきました。自分はそんなつもりもなく。違う事を告げると話をしてくれないなど言われ最初は誰とも距離があるかそんなに話さいない事を告げました。 そうではないなど言われ話を進める次はひょんなことから自身が2月に離婚された話をしてきました。 誰に聞いたなど自分で話を進めはじめ一旦は会話を進めるうちに冗談で話をはぐたかすと怒り始めたのでなだめて会話して、その日は終えると帰ったと思ったら何回も戻ってきて話をしていました。 段々と距離が近い感じになり不思議だなと 思いましたが自分もこの方と仲良くなったと勘違いをしていました。 ある日にまた仕事や以前にいた問題職員の事や現状いる職員の愚痴や会社を辞めたいなど休みに遊びに行きたいからシフト変わってなどと甘えて言ってきたので、前回の話をするとあの時は悪かったね。 今度は話をちゃんとするね。などと数日前の話を自分がすると、えー全然気にしてないよなどと言われニコニコされていて会話終え退社すると次の翌週に激怒していて理解出来ませんでした。 この方は最初の方は自分にも少し当たりが強いかなぐらいかなと思いそこまでとは理解してなく、段々と少し距離が近くなると勝手に人の事を理想化していたようで好意なのか信頼なのかは分かりませんが頼ったり仲良くしていましたが、ある日突然自分の気に入らない態度と言葉使いで評価が急に変わります激怒し始めました。 理由は自分は人の目を見て話す癖があるのと、その日は以前の会社の同僚と飲みにいくので嬉しくてテンションが高くなっていました。普段より明るく喋っていたら普段と違うのと私の事が好きなんじゃないかなと思われたようで不安と怒りが爆発したようで症状出てしまった様子でした。 その時は酷く周りにも誇張して言い周りどうでもいい事を大きくしていました。 最後に会った日は酷く暴言に近い、こき下ろしをしてきました。開口一番は皮肉をいい。 その後はわざと聞こえるように悪口をいい。 まるで人格が急に変わったようになりました。 機嫌をとろうと話かけるも怒って、しばらく冷静に話すと落ち着きはじめ、いつも彼女になり話を聞いてましたが不思議だったのが新しい人が辞めちゃうからなどされていたので傾聴してましたが、あまり長く話していると機嫌が悪くなると思い。 勤務終了時間でしたので退勤するとまた激怒し始めて、わざと聞こえるように「もう前みたいに話してやらないから、何が君にだ、ふざけんなデブ」など暴言を言われました。 あまりに酷かったので縁をきりましたが彼女は境界性パーソナルティ障害だったのが始めてわかりました。 このタイプは自己像や相手の印象や相手の人格を理解出来ないのでしょうか? 最後にもう少し話をしてあげてたら大爆発はなかったんでしょうか? 原因はありましたがただの会話のつもりでしたが、そこまで追い込まれるものだったんでしょうか? まだ悩んでます。 普段は大人のような対応や言葉使いをしますが、慣れてくると子供ものような話方をされ無邪気になります。症状が出始めると母親が子供を叱りつけるような表情で怒り始めて最終的に暴言を吐き感情のコントロールが効きません。 この方と関わる方で何人か参ってる方もいましたが逃げ場ないなど言われ諦めてる方もいましたが最初はここまででわないと思っていましたが勘違いでした。 この方は責任転嫁する傾向が強く家族間の関係も壊し会社でも人間関係を壊してしまうようでした。一見見た目は美人なのでわかりませんが完全な病識の自覚がない方で本当に参りました。 他責思考で自分の問題を相手の問題してしまい相手を責めるので完全に自覚のない精神疾患です。 正直参ってます。アドバイスください。
あなたの体験は非常につらいものだったと感じます。相手の感情の波に巻き込まれ、自分自身の心の安定を損なわれるのは誰しもが避けたいことです。このような境界性パーソナリティ障害を持つ人との関わりは、しばしば困難で不安定なものであり、あなたの持つ優しさや思いやりが逆に利用されてしまうことがあります。 相手が抱える問題は、あなた自身にはどうしようもないことです。彼女の感情や反応は彼女の内側にある問題から来ており、あなたはその負担を背負う必要がありません。あまりにも彼女の気持ちに寄り添おうとしすぎることが、結局は自分自身を疲弊させてしまう原因となることも多いのです。 あなたが「もう少し話をしてあげていたら」と考えるのは自然なことですが、相手の反応や感情の変化はあなたの言動に起因するものではないかもしれません。感情や態度が急に変わることは、しばしば境界性パーソナリティ障害の特徴です。そのため、あなたがどんなに配慮しても、相手がどのように感じるかはコントロールできないのです。 今後は、自分を守るために必要な距離感を保つことが大切です。心の安定を優先し、相手の問題をあなた自身が背負い込む必要はありません。適切なサポートを受けることで、自身の気持ちを整理し、この状況に対処していくことができるでしょう。あなたが自分自身を大切にできるような選択をしていくことが、結果的に周囲の人々にも良い影響を与えるかもしれません。少しずつ、自分の幸せを見つけていけることを願っています。