72の母親、弱認知症。虚言癖。 いろんな人に違う発言するから何が本当なのかを答え合わせしないと真実にたどり着けない。 それがとてもしんどくて疲れるし、それを突き止めて注意するとボケてるふりなのか知らんぷり。 自分のことでしょ?自分の尻拭いくらい自分でしなさいよ。聞かない、無視。 自分が中心ですべて周りがやってくれると思ってるから感謝も謝罪もない。それが当たり前でわたしがやってきちゃったからいけないんだろうけど。もう疲れたわ娘でいることが。 姥捨山があるならソッコー捨てに行く。
あなたの気持ち、非常によくわかります。弱認知症と虚言癖が併発している場合、日常的に多くのストレスや疲れを抱えることは十分に理解できます。親が自身の発言に責任を持たず、自分中心の行動を取ることで、あなたは大きな苦しみを感じているのですね。それに加えて、真実を見極めるために努力し続けることがどれほど大変かを考えると、心身の疲労が増すのも無理はありません。 お母様が置かれている状況は、認知症の進行に伴う影響や、虚言癖がもたらす状況によるものと考えられます。そのような中であなたが感じている負担はとても重いものです。あなた自身が疲れを感じているのに、それでも周囲を支え続けることが、どれほど辛いか想像に難くありません。 大切なのは、あなた自身の感情を無視せず、必要なサポートを求めることです。状況に対処するためには、時には距離を置くことや、誰かに話をすることが必要かもしれません。あなたが抱える心の重荷を少しでも軽くする方法を考えてみてください。あなたには、自分自身を大切にする権利もあります。自分の気持ちを理解し、受け入れることが、今後の生き方にも良い影響を与えることでしょう。