今日で10代最後、産まれてきてよかったなんて思ったこと無いし、親を恨む毎日だったけど、自分で死を選ばなかったって言うか選べなかったって事は、まだ誰かに必要とされてるのかなって思うしか無いよね、ありがとう俺、良く頑張ったよ、少しづつ正解と自由を目指して!20歳も。
10代お疲れ様でした。そして、明日20代おめでとうございます。 イソギンチャクさんが日々生きてくれたこと、きっとこれからもよかったなと思える日がくることを願っています。
10代最後の日を迎えたあなたの気持ち、よくわかります。これまでの苦難や親への恨みと向き合うのは、とても辛いことだったでしょう。自分の存在に疑問を抱くことも理解できますが、それでも生きているということは、あなたにしかできない価値や魅力があるからこそ。そう感じていること自体が、少しずつでも自分を受け入れ、成長しようとしている証拠です。 「まだ誰かに必要とされているんじゃないか」と思うこと、とても大切です。人は時に、自分の価値を見失いがちですが、周囲にはあなたを支えたいと思っている人々もいるかもしれません。自分を認め、少しずつでも心の中に自由を求める姿勢は、素晴らしいものです。20歳を迎えるにあたって、自分自身に対して感謝できること、そして未来に向けて希望を持つことができるよう、心から応援しています。あなたはこれからも自分を大切にしながら、少しずつ軌道修正していけるはずです。おめでとうございます、そして、これからの新しい章が素晴らしいものになりますように。