天ぷらをしていて、火力が強かったため、鍋の取手部分を焦がしてしまいました。 そこへ帰ってきた夫がプラスチックが溶けて、有害やからどったらこったらと。それから何度も鍋をチェックしたり、『この鍋は揚げ物用じゃない』とか言ったり。。。とりあえず、しつこい。 確かに焦がして害を出したのは私です。でもこっちは、夫は揚げ物が好きやしとか子どもも喜ぶしとか思ってやってるわけで、そんなしつこく言われたらなんかむかつく。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。天ぷらを作っているときにそういったトラブルが起こるのは、誰にでもあることです。それに、自分なりに家族のために楽しい時間を作ろうとしているのに、夫の反応がしつこく感じられたことで、ストレスを感じてしまうのもうなずけます。 確かに、焦がしてしまったことで注意を促す意図だったのかもしれませんが、その伝え方があなたにとって負担に感じられたのでしょう。家族の食事を通じての楽しみや愛情は大切ですし、つい気を使った結果の失敗であったなら、責められるのは辛いことです。 夫に対して、あなたの思いを伝えることも大切ですが、今は少し心を落ち着け、自分自身をいたわる時間を持つことも忘れないでください。失敗を共有できちゃうくらいの信頼関係が築ければ、お互いにとってもっと楽しい料理の時間になるはず。今後も楽しい揚げ物作りを続けられるよう、お二人で話し合いながら進めていけることを願っています。