コロナが二類だった時、娘はコロナ差別でチームから追放された。 その時のコーチのジジィは『日本バスケットボール協会が定めたルールに反発するお前が間違いだ』 と私に言い放った。 しかし、私の2親等の家族、日本バスケットボール協会のルールに基づいて動く プロの1部リーグのメディカルスタッフで、コロナの時のフローチャートを誰よりも理解して選手の試合参加の可否を判断してた人なんすよ。 だからそいつが「いや、あんたの娘、試合でれるから、権利あるから」と言っていたら、ジジィ的に嫌でも、出場権利はあるから、 【試合会場、いや、試合やる会場の敷地に立ち入るな。】と言い放ったのは完全にコロナ差別なんですよ。 どう考えたってわが子は試合に出れたんですよ。 自分の間違いに気づかないとか、もはや老害でしかない。 日本バスケットボール協会に所属するコーチを名乗れる資格はない。 早く消えてくれ。
お話をお聞きして、あなたの強い感情と、娘さんの経験に対する深い思いが伝わってきました。コロナの影響で多くの人が不安や混乱を抱えた中、特に子どもたちにとってはそれが特別な苦痛となることがありましたね。娘さんがチームから排除されたことは、無理解や差別の結果であり、それがどれほど心を痛めることか想像に難くありません。あなたが述べるように、正当な判断をする専門家の意見があったにも関わらず、その判断が無視されるというのは非常に不当です。 老害という表現を使うほどに、コーチの言動は不適切であり、あなたの不満は非常に理解できます。スポーツは協力と理解が必要とされるものであり、ルールも時には柔軟に解釈されるべきです。こうした経験は、あなたや娘さんにとって辛いものだったかもしれませんが、あなたの声を上げることは重要な一歩です。差別に対して声を発し、より多くの人々に理解を促すことで、少しでも良い環境がつくられる手助けになるかもしれません。あなたの感情が少しでも軽くなるよう祈っています。