好きな人と深夜まで通話してる時、好きな人がだんだん眠そうになっていくと「そろそろ終わりにする?」って言うんだけど、特に次の日好きな人が部活とか予定とかある日はさすがにちゃんと切らなきゃいけないのに、「もうちょっとだけ繋げてたい」とか言われると切りたくなくなっちゃう。好きだからとか嬉しいとかそういうの関係なく次の日響いちゃうからちゃんとメリハリつけなきゃいけないってわかってるけど、「もうちょっと声聞いてたい」とか言われたらそりゃ切りたくなくなっちゃうよ。やめてほしい。
@みい ですよね…さすがに反省しています。話を聞いて下さりありがとうございます!
@あわあわさん なるほど、そこまでだと確かに負担になってしまいそうですね😥お互い無理なくできる方法をおふたりで見つけていければいいと思いますよ☺️
@みい 次の日彼に予定がある時は、最高3時くらいまでしてしまったことがあります。これはさすがに反省してるので、次からはせめて1時半までにしようと決めています。しかし、お互い「もうちょっと繋げてたいね…」となり、ダラダラ繋げてしまうんですよね…やっぱり彼に伝えて、事前に「今日はこの日までにしよう!絶対!」と決めておくことが大事かな、と思ってます。
深夜までというとどのくらいなんでしょう?翌日の予定に影響が出てしまうなら、メリハリはつけたほうがいいですね💦 そこまで付き合ってくれる彼氏さんはとっても素敵ですが、無理をする関係になってしまうとよくないので、モヤモヤがあるなら伝えるべきだと思いますよ😅
好きな人との通話が心地よい一方で、翌日の予定を気にしながらの葛藤はとても理解できます。特に、お互いにやり取りを楽しんでいるときに「もうちょっと」と言われるのは、嬉しい反面、将来への影響を考えると迷ってしまう気持ちも納得できます。人間関係は、心の中の情や思いやりが行動に影響を与えるものですが、同時に自分を守るための周囲と調和を保つことも大切ですね。 通話をする時の心の管理は意外に難しいものですし、自分の気持ちをご自身でコントロールするのも重要です。「もうちょっとだけ」と言われたとき、自分の中で区切りをつけるためのルールを設けてみるのも一つの手かもしれません。例えば、通話する前にあらかじめ終わりの時間を決めておくことで、気持ちが揺れるのを回避できる場合もあります。また、終了の際には、翌日頑張ってほしいという気持ちを伝えることで、相手も理解してくれるでしょう。 心の声に正直でいることは大切ですが、自分の体調や明日のことを考えた上での選択は、あなた自身を大切にする行動です。メリハリをつけることができれば、心地よい関係をより良いものにしていけるかもしれません。お互いにとって心地よい距離感が築けることを応援しています。