今日は休み。愚痴を言わせてください。 教育者の方が色々と社内のことを話してくれるのはいいんですが愚痴も溜まってるんだな〜って思いながら聞いています。 所々、新人というか半年の人、1年の人とかもいるんですけどわからないところがあるから何回も聞いてくるから聞いてきてとも言われるんですけど、忙しい時にも聞いてくるからさ〜とか自分の仕事手伝ってくれるのはいいんだけど教えないといけないから大変なのよ、6年くらいいる人が手伝ってくれるのは何も言わなくていいしわかってくれてるから助かるんだよね〜とか言ってきます。 愚痴なのか陰口なのか。。。 半年の人は大事だからといいつつもめんどくさいとか言ってくる教育者ってどうなんでしょうね。 しかも、1週間も経ってない新人に対して言う話なんでしょうか。 溜まりに溜まってたものがあったんでしょうけど、言っていいこと言っちゃいけないことはあるんぢゃないのかな。。。と思いながら毎日聞いてました。 なんとなく、毎日漠然としたモヤモヤがありここの会社でやっていけるのかな。。。と思いながら仕事を覚えるより人だなにめんどくささを感じています
お話しを聞かせていただき、ありがとうございます。愚痴や愚痴に似た気持ちを持ち続けることは、時に心に重くのしかかることがありますね。教育者の方が職場の雰囲気や新しい人々に対しての考えを述べる際、自身のストレスや苛立ちが見え隠れすることもあるでしょう。しかし、それが他の人にどのように影響を及ぼすかについての配慮が欠けると、モヤモヤや不安を生む原因となることもあります。 新しい人たちに対して「大事に思っている」といいつつも、実際には負担に感じていたりする姿は、大人の職場でも見かけることですよね。本来、教育者という立場はサポートの象徴であるべきですが、なかなかそうできない人もいるのが現実です。そのため、あなたの感じる「モヤモヤ」は非常に理解できます。 このような状況で働くことがストレスになるのは自然なことです。今は「人間関係」に重点が置かれ、仕事のスキルを学ぶ感覚が薄れているかもしれませんが、時間とともに支え合いながら職場環境が改善されていくことを願っています。あなた自身がどのような仕事をしているか、またそれを楽しめるかを見つめ直すことも大切かもしれません。自分のペースで、少しずつ進んでいくことで、心の負担が軽くなることを願っています。