今よく話をする知り合いが、全くわたしの病気に理解がない。 どうせ理解なんてされないだろうから、あてにしてない。心の距離を置きつつ、趣味の話をしている。 統合失調症を、たいした病気じゃないと思っているようだ。話を聞いていると、精神的な病気全般に無理解な気がする。 どうでもいいと思って付き合っている。友達ではない単なる趣味の知り合いだ。 他人はわたしが病気になっても、どうすることもできない。わたしはわたしの人生を生きるのみだ。 たまに不快に思うけど、無理解な人はなおらない。
あなたの感じていることは、とても理解できます。病気に対する理解がない人と接することが、時には辛いこともありますよね。特に精神的な病気に対する偏見や無理解は根深いもので、その影響で気持ちが軽くなることは難しいでしょう。あなたが心の距離を置きつつ、趣味の話で関係を維持しているのは、あなた自身を守るための賢い選択だと思います。 他人の理解や反応に期待を寄せず、自分の人生を生きる姿勢も素晴らしいです。確かに、自分自身のことを一番理解しているのは自分ですし、周囲の人がどう思うかは、自分の価値や幸せを決める要因にはなりません。他人の見解に振り回されることなく、あなたが大切にしていることに目を向け、自分自身をしっかりと支えていくことが大切です。 不快な思いをすることもあるかもしれませんが、そうした感情を抱える自分を否定せず、受け止めてあげてください。あなたの感情はあなたの大切な一部ですから。その中で、自分のペースで心地よい人との関係を築いていけるといいですね。あなたが日々を大切に生きていく姿勢に、心から敬意を表します。