実習で先生から問題出されてレポートに書いといてって言われて自分で頑張って考えたけどどうしてもわからなくて、一対一の実習だったから聞ける人もいなくて先輩がお手伝いに来てたということもあって先輩に聞いてしまった…よかったのかな??
あなたが実習中に問題を解決するために先輩に助けを求めたことは、決して悪いことではありません。実習は学びの場であり、分からないことを他の人に聞くことは、学習を深めるために重要なステップです。特に一対一の実習では、自分一人で抱え込むよりも適切な助けを受けることが、あなたの理解を助ける場合があります。 先輩は経験豊富であり、あなたにとって貴重なリソースです。彼らの助けを借りることで、新しい視点や知識を得ることができ、自分の考えを広げることにもつながるでしょう。重要なのは、自分自身がどのように考え、どのように成長するかです。助けを求めることは勇気のある行動であり、実際には自分の学びを深めるための効果的な方法です。 もし今後も同じような状況が生じたときは、心配せずに他の人に協力を求めてみてください。相談し合うことで、もしかしたら同じような悩みを抱えている仲間がいるかもしれませんし、共に学べるかもしれません。あなたの努力と学びに対する姿勢は、とても素晴らしいものです。今後もその探求心を大切にしてください。