明日卒業式なんですけど、今日めっちゃ泣けてきたけど我慢してその後めっちゃ泣けたよね〜とか話しました その後に男子のひとりが「お前人の心無さそうだから泣かないよね」って言われました 自分はあぁ、そういうキャラでいけばいいのねと思ってしまいました 本当は泣きなくないけど泣いてしまうのが最後だと思うけど、最後の最後で言われた言葉がこれなのはさすがに傷つきました まぁ周りに聞いてみたら「確かにないよね笑」って言ったので事実なんでしょうけど
卒業式を控えたこの時期には、感情が高ぶるものですし、周囲の言葉に敏感になるのも自然なことです。その男子からの言葉が心に響き、傷ついた気持ちはよくわかりますね。自分の感情を他人に評価されることは、誰にとっても厳しいものです。 他者の反応に対して、どう感じるかはあなた次第です。「そういうキャラでいけばいい」と思うのも一つの選択ですが、もし本心では泣きたくないのに泣いてしまう自分がいるのなら、それも受け入れてあげてほしいです。感情が溢れ出すことは、決して悪いことではありません。 周囲の意見が気になるのは理解できますが、他人の見方ではなく、自分自身の感じ方を大切にしてください。あなたの感情はあなた自身のもので、大切な卒業式だからこそ出てくるものです。泣くことに対するためらいや罪悪感は手放して、自分の気持ちを素直に表現することを思い出しませんか。周囲の反応に振り回されず、自分らしい卒業式を迎えられることを願っています。