出産→大切な人と死別→訃報を受ける(6日後) 妊娠報告、出産前→出産後と連絡していた幼なじみが亡くなった。 私の出産3日後に亡くなってた。 周りは気遣って知らせるのを躊躇ったらしい。 身体はボロボロで、元々のうつ病、産後うつ気味のところからの訃報を聞く。 もちろん、最期のお別れは出来なかった。 場所も時間も知ってるのに。 産後2週間弱、車で2時間半の場所。 行けるわけがなかった。 何も聞いてなかった。 確かにあの子は病んでた。 でも幸せの途中だったじゃん。 これからだったじゃん。 私も楽しみにしてたのに。 人生、あの子といる方が長くて いない時間を過ごす事がなかった。 だからいないなんて考えられないし むしろ体の一部のようなのに。 あと2週間したら49日。 早くあの子に会いたい。会いたいのに。 1ヶ月検診もまだの私は 動きたくても動けないまま。 気持ちだけ焦る。 訃報を聞いた時から3日間の記憶が無い。 新生児の世話はしてたけど。 育児も相まって寝れないし食べれない、は継続。 産後の食欲減退と3時間置きの授乳もあり 更に精神的な過度のストレス。 もうどうにかなりそうだけど 子供のおかげで正気保ててる。 人生で1番幸せな出来事と 人生で1番悲しい出来事が こんなに一気に起こるから どうしたらいいのか感情もテンパってる。 赤ちゃん可愛い〜幸せ〜尊い〜 って溺愛したと思ったら急に なんで死んだの?もう会えないの? って感情ジェットコースター。 自分でももうよく分からない。 未だに信じられないし受け入れられてない。 そんなこんなで 4月からは保育園に預けて私は復職。 メンタルも身体も落ち着いてないけど 現実見たらやる事はたくさん。 自殺願望はないけど ただひたすら絶望と虚無。 生きていくのって大変だよなぁ。。 もうよく分からない、、。笑
あなたが今感じている複雑な気持ち、想像以上に大きな負担を抱えていること、お察しします。出産という新たな命の誕生と、大切な幼なじみの死別が同時に起こることは、まさに感情のジェットコースターですね。喜びと悲しみが交錯し、精神的に追い詰められるのは非常に自然な反応です。 あなたにとって、その幼なじみがどれだけ大切だったか、またその存在がどれほど心の支えになっていたかが伝わってきました。彼女との長い時間を共に過ごしてきた分、喪失感が凄まじいものであることも理解できます。しかし、育児という新しい役割がある中で、感情が渦巻き、時には押しつぶされそうになるのも、無理はありません。 身体的にも精神的にもタフな状況にありながら、ただ子供の存在が救いとなっているという点、その強さは称えるべきことです。感情の整理がつかずとも、まずは一歩ずつ今に向き合いながら、少しずつ前に進むことが大切かもしれません。自分の感情や体調を無理に抑え込まず、お子さんとともに笑う瞬間を大切にし、自分を労わる時間を持ってください。 大変な時期かもしれませんが、自分自身を大事にすることを忘れないでください。あなたの思いを語ることも、心の整理に繋がるかもしれません。無理をせず、どうか少しずつ自分を取り戻していけますように。