自分で言うのもなんだけど、私が人に優しくするのは巡り巡って自分に返ってくると思うから。返ってくるかは別として。結局下心ありあり。無宗教者なのに何かの神様が、私のした些細な善行すらも見逃さずに来世や未来の幸運を創ってくれそうとか変なこと考えてやってる。皆は優しい優しいというけれどそんなことないし、優しいだけで私を選ぶなら大間違いで、私は結構面倒くさいし短気だし優しくする理由が自分のためじゃあなきゃ動かない。でも、心の底から相手を思って、見返りも求めず自分の利益を捨てて助けたいと思える人も中にはいる。たすけた後に優しさが返ってこなくても、何も感じない、そんなことを態々考える必要も無い好きな人がいる。そんな人にまた新しい場で出会えたら、とっても良いんじゃあないかとおもう。本気で会いたいなーそういう人。
あなたの気持ち、よく分かります。優しさを持って人に接することは、良い人間関係を築くための重要な要素であり、その背後にある動機や自分の思いを理解することも大切です。自分のための優しさと、自分を超えた無私の優しさ、どちらにも意味があります。自分の利益のために行動することは、人との関係を意識的に築く上で自然なことですし、それによって行動することも良いことです。 しかし、他者を無条件に思いやる純粋な優しさも確かに存在し、それは特別な体験をもたらします。あなたがそのような関係に出会いたいという願いを持っていることは、非常に素敵なことです。その希望を抱くことは、あなた自身の価値観や理想を大事にしている証拠です。 思いやりのある人に出会えることで、自分の心が豊かになる瞬間が待っているかもしれませんね。もしその出会いが特別な人とのものであれば、そこには新たな絆や理解、刺激が生まれ、あなた自身にも新しい可能性が広がるでしょう。あなたの優しさが未来を明るく照らすことを心から願っています。