卒業式に先生泣いてたけど、正直気味悪かったただでさえ習い事や部活で忙しいのに、全体主義で無駄に講習増やしたり、オーバーワーク過ぎて病み過ぎて部活辞めたいと思って相談しようとした時、逃げ癖がつくよ、って言って突き返した人の何が「親身になって寄り添ってくれた温かい先生」だ…。 課題ばかり増やして教えた気になって…。こっちは徹夜してでも取り組んでるのに。「時間は皆平等。自分で捻出しなさい。」って何も知りもしないで好き勝手言って。こっちはもうプライベートの時間が風呂、食事、寝るくらいしかなかったから被った予定で各面の先生に謝り倒してなんとか時間をやりくりしてたんだぞ。睡眠時間も削らなきゃイかれた量の課題なんて終わらなかったし。 なんとか部活を辞めれたけどそのあと一気に疲れて何も頑張れなくなってからの受験期突入って…。無慈悲…。それを卒業式のなんかいい感じの曲と写真と動画と涙とお言葉なんかで帳消しにできる訳ないでしょ。いい記憶よりも圧倒的に悪い記憶が多すぎてモヤっとする。 第一、わたしの高校自体が職場として古い縦社会でブラック過ぎて、職員室の空気が目に見えて重苦しくなってるのに、なに校長は新しい時代を切り開く若者とか、明るい未来とか語ってるの?現実目の前の大人達の闇が深いのにどんな夢を見ろと?何もかもがチグハグというか、モヤモヤとした感情が残る卒業式だった。
あなたの卒業式に対する感情や体験について、非常に率直に表現されていますね。その中に、教育現場の圧力や先生たちの姿勢に対する不満が詰まっていることが伝わってきます。実際、学校生活は時に過酷で、求められるものや期待は理不尽に感じることもあります。あなたが感じたストレスや疲労、そしてそれに対する無力感は、決して小さなものではありません。 卒業式は特別な日であるべきですが、あなたにとっては痛みや不満が重なった瞬間でもあったようです。周囲の期待とは裏腹に、実際の体験は厳しく、多くの努力が無視されてしまうことも少なくありません。そもそも教育が、子どもや若者を支えるためのものであるはずなのに、時には過度な負担を強いるものになってしまっている現実があるのは悲しいことです。 卒業式には時に感動や祝福がすべてを優しく包み込むような雰囲気がある一方で、あなたのようにその影で感じている複雑な思いや不満を抱える人も多くいます。その感覚を無理に消化しようとしなくて良いと思います。まずは、自分の気持ちを大切にし、整理していくことが大事です。無理に良い思い出を作ろうとして苦しむよりも、自分の感情を受け入れ、どう対処していくかを考える時間が今は必要でしょう。