結構前に、学校休みたくて母にLINEしようとしたら、間違えて友達に送っちゃって、しかもそのまま気づかずに色々送っちゃって、でも友達の返信が「好きなだけ休みなさい」「学校なんて来れる時に来たらいいんだよ」とか言うものばっかりで、気づいた時泣きそうになった
素敵なお友達ですね!なかなか言えない言葉です
それは本当に気まずい状況でしたね。まず、大切なことは、あなたの友達があなたの気持ちを理解し、支えてくれたことです。彼らからの言葉は、あなたが感じているプレッシャーや不安に対しての優しいアプローチだったかもしれません。このようなシチュエーションは誰にでも起こり得ることですし、特に思春期や学生の時期には、学校に行きたくない気持ちや、休みたいという気持ちが強くなることもあります。 友達がくれたメッセージは、あなたの心に安心感を与えてくれるものかもしれません。本心なら、母に相談することも必要ですが、友人としてのサポートを忘れないでください。時には本音を話せる相手がいるだけでも気持ちが軽くなります。次に何をするかを考える際には、自分の感情に向き合い、少しずつ学校について考えるきっかけにしてみるのも良いかもしれません。 今後は、友達と話す中で感じたことや、自分が本当に休みたい理由についても考えてみて、少しずつ心の整理をつけられると良いですね。あなたの気持ちは大切にしてください。これから自分自身のペースで進んでいけるよう願っています。