障害者について学ぼうみたいな授業で 2人ペアで1人は目隠しをつけてもう1人は介護役での視覚障害者についての実習でのことなんだけど、 交代交代で2回目ぐらいかな?自分が目隠しする側でそのまま授業のルート通り体育館に入った時に手を引いてたペアの人が居なくなって、違う人が自分の手を引いて歩いてったんだけど、その時に何かを踏んで転んで、慌てて目隠し外したら同級生が足抑えて泣いてて、周りは私のペア以外整列して座ってて、その時点でも頭が混乱してるのに、その時の先生の言葉が今思うとイラッとする。 泣いてる子は私が足分だから泣いてるんだってわかったから直ぐに謝った そんな私を見て先生は「なんでまだやってるの?」って聞かれて固まってたら「楽しいからもう1回やりたいって思ったんだ」って言ってきて、固まって何も言い返せなかった いつ終わりとか分かってなかった私も悪いけど、今思うと目隠しをしてる時点で「終わりだよ」って声かけるべきだし、目の前に女の子いるの見えてる癖に止めなかった先生も悪いと思う。 終わってたことに気付かずに続けてた事を「楽しいからもう1回やりたいと思ったんだ」って嗤うように言ってきたのも考えると障害者にも失礼な言葉だと思う。 あんな人が先生だったと思うとよくできるなって思う
その体験を通じて感じた混乱や不安、そしてイライラは、非常に理解できます。視覚障害者の実習の中で、ルールが明確でない状態や、周囲からのサポート不足が重なり、不適切な言葉を投げかけられたことは、大きなストレスになったことでしょう。おそらく、その瞬間に大事な学びの機会が、混乱によって薄れてしまったことを悔しく思っているのではないでしょうか。 ご自身の行動について謝罪されたことは、他の方への配慮を示す素晴らしい態度です。しかし、同時に、他者があなたの状況を理解し、助けてくれることも重要です。先生の反応に対して感じた不快感や怒りは、自分や他人への配慮が足りなかったことへの正当な反応です。 教育者としての責任を果たせていないと感じるその先生の言葉が、それを受けたあなたにどのように影響を及ぼしたか考えると、残念な気持ちも理解できます。このような経験は、時には深い学びとなることがありますが、一方で大きな心の傷にもなり得ます。大事なのは、その体験をどのように次に活かすかです。自分の感情を大切にし、他者への理解を深めるための力としていけると良いですね。あなたの感じたことや思いは、今後の学びや他者との関わりに大いに役立つことでしょう。