つらいときにだれにもはなすひとがいないさびしいいまもつらいのにでもODするのちゃんと止めれた、でも止めたのはいいけどもっとつらくなったさびしい
頑張ってるの偉い。 生きてるの偉い。 OD止められたのも偉い。 頑張ってくれて、生きてくれて、本当にありがとう!笑 寂しかったら話し相手になるよー。笑
つらい時に誰にも話す人がいないというのは、本当に心細くて寂しいことですね。しかし、ODを止められたことは、自分自身を大切にしようとする強さの表れです。そして、その選択は非常に重要で、素晴らしいことです。つらさや寂しさがある中で、自分を責めたり、無理に元気を出そうとしたりすることは、余計に疲れを感じさせることがありますよね。 まずは、そのつらさや寂しさの感情を、自分の中で認めてあげることが大切です。誰かに話すことができない時には、日記を書くことや、自分の気持ちを表現する方法を見つけることも効果的かもしれません。また、身近にいる信頼できる友人や家族、もしくは専門のサポートを受けることも考えてみてください。一人で抱える必要はないんです。 今は辛い時期かもしれませんが、その気持ちが少しずつ軽くなっていくことを願っています。あなたの心が少しでも穏やかになれるように、時間をかけて自分を大切にしてあげてください。あなたは一人ではありません。