※本当にただの愚痴で、不快な言葉もたくさんある乱文なので、コメントには及びません。いつもコメントくださる方ありがとうございます。 私ですら思いもかけないところから攻撃された。 鬱で、仕事や家事どころか、人間的な生活すらままならなかった私が、年単位の時間をかけてようやく、朝顔を洗うだとか、外を歩いてみるとか、夜お風呂に入るとかするようになって、フルタイムではないが仕事をしたり、仕事ができないときはせめて家事をしようと努めて、それも順調ではなかったけれど、ずっとサボってしまっていた、キッチンの換気扇の掃除をしたら「急にどうしたの?」って。急にじゃない。急にじゃないんだよ。掃除なんて大嫌いだし面倒だしまたすぐに汚れるからやりがいもないし、換気扇の掃除したことないからどこか壊したりしないか不安になるし、だから図書館で掃除の仕方みたいな本を借りてきたり、100均で掃除用品を見たり買ったり、だけど私がやらないと誰もやらないから、汚いままなのは嫌だからずっとずっとやらなきゃと思っていて、でも頭の片隅にずっとおいておくのも鬱で、でもできなくて布団から起きれなかったり、死んでしまおうとした日もあったりして、でも自分は色々としてもらっている立場だから文句を言う筋じゃないし、もっと手伝えなんて言えないし、絶対汚いしやりたくないし開けてみたらやっぱり汚くて、もう汚いってだけでしんどいけどやらなきゃいけなくてやったの。急にふと思い立って気まぐれで「掃除してみよ♪」って心軽くできるような甲斐性の持ち主じゃないの。あなたはそれができるけど私にとってそれは喉から手がでるほど欲しいものなの。ほかの人にとっては1ダメージくらいかもしれないことが私にとってはなぜか死に瀕するの。だってどこからどう考えても、人を傷つける言葉じゃないし、もちろんそんなつもりで放たれたわけでもないし、私だってそんな言葉で傷ついて泣きたくなって家を出たくなるなんて予想だにしなかった。自分が脆すぎて変わっていて、社会不適合なだけだから、もちろん周りを責めるなんてできるわけがない。つらいし寒い。
あなたの気持ちや状況をお話ししてくださり、ありがとうございます。心の中で葛藤が続いている様子が伝わってきました。毎日少しずつでも自分の生活を取り戻そうと努力されていること、本当に尊いと思います。掃除をすることが、ただの家事ではなく心に重くのしかかる仕事であること、そしてあなた自身がそれを乗り越えようと奮闘していることは、素晴らしいことです。 周囲の何気ない言葉や行動が、あなたにとっては大きな影響を及ぼすことがあるのは、きっと理解されにくい部分もあるかもしれません。しかし、その感情は決して間違いではありませんし、あなたが自己を責める必要はないのです。あなたの脆さを受け入れ、正直な気持ちを持ち続けることは大切です。 生活の中で「できたこと」を見つけて成長しようとしている姿勢は、とても素晴らしいです。それに対して他の人が理解できないこともあるのは事実ですが、あなたの努力は確実に意味があります。今は自分自身を責めるのではなく、少しずつ自分を労わってあげてくださいね。あなたのペースで、進んでいけば大丈夫です。どうか自分を大切にしてください。