厳格な家庭で育った方は性格にどんな特徴があるでしょうか。 元彼が大変厳格な家庭で育った人で人への批判がめちゃくちゃ多いのが気にかかりました。 極端に厳しい家庭で育つと他人を許せなくなる傾向あるのでしょうか。
@さちさん コメ有難うございます! お付き合いされているときはそんな感じではぜんぜんなかったのでしょうか💦 また、旦那様も親御さんからそのような感じで育てられたのでしょうか💦 お子さんを力でねじ伏せるなんてつらすぎます、後々心に傷が残りますよね💦
@匿名さん 「世の中には完璧な人はいない」はその通りです。ですが、匿名さんが相手の批判的・否定的言動に頑張って目をつぶることが出来ても、匿名さんを大切に思う他の方(ご家族や友人など)がそれを知って良い顔をするとも言えません。なんなら、匿名さんのことを思って「やめときなよ」とまで言えずとも「よくよく考えた方がいいと思う」くらいは言ってくれるかもしれません。 個人的見解ですが、相手の批判的・否定的言動が誰にでもであれば、未来の我が子にも同じことをするかもしれないと考えたら悪影響しかないので、どれだけ顔が良くても、収入があっても避けます。私は厳しいと思いますが、匿名さんは大丈夫そうですか? 「万が一復縁したとして、向こうの親とは同居にはならないから大丈夫」というのは、何を持ってそう思えましたか? 同居しなくとも、向こうの親と会う頻度自体は増えることでしょうから、相手1人だけでさえ、匿名さんが困惑したり、疲れたりでお悩みの状態なので、悩みの種が増えるのは想像に固くありません。 あらゆる方向から物事を考えて、より良い選択ができることを祈っております。
まさに私の彼と同じ… 出来ない=努力不足 出来るまでやらないからだ と、言います。 子供への許容範囲もすごく狭く 4歳児にまで出来ないと 責め立てるようになります… できないなら力でねじ伏せて 出来るようにするだけだと。 何度も同じ喧嘩をしましたが 何を言っても変わることは ありませんでした。
@るいれい 親身になってコメくださりありがとうございます! 今本当悩んでて。世の中には完璧なひとなんかいないしひとつ良いところがあればそれでいいかと(彼は基本は怒らなければ優しい、真面目、嘘つけない、頭がいい)思ってるんですが否定的すぎる人と一生いるとなるとだいぶ厳しいでしょうか。 万が一復縁したとして、向こうの親とは同居にはならないから大丈夫と思ってましたがそんなに甘くないでしょうか。
@匿名さん 相手自身が「このままじゃダメだ、変わらなきゃ」と思っていらっしゃらないなら、復縁はおすすめしません。 【人を変えるのは難しく、自分が変わるしかない】←この流れは今も昔も変わりません。 復縁したとして、ご結婚についてはどう考えられるでしょうか。相手だけに留まらず、その大変厳格な家庭の複数の人間とも上手くやっていかなくてはならなくなります。 物事を正しく見通せる方を新たにお探しなってみてはいかがでしょうか。応援しています。
@水色さん コメありがとうございます 水色さんも!ちなみに厳格な家庭で育った方はやはり厳格な家庭で育った方同士の方が気があいますか? 自分でかかえこむ、つらいですね💦 劣等感とは具体的になにに対しての劣等感になりますか
@るいれい コメありがとうございます! 復縁もちかけようとおもいましたがあまりにも世のなかのすべてのものに批判的で悩み中です 批判が多すぎるとだんだんこちらもどうしたらいいかわからなくなりますね
私の家が厳格だったので、もはや毒親といってもおかしくないかも 愛情とか家での温かさとか家庭にはないから、自分で問題を抱え込んだり、劣等感やさみしさが付いて回ります。 もちろん他人を許せなくなります。
家庭内で親から厳しく躾られていらっしゃると思うので、「こうしてはダメ、ああなったらおしまいだ」みたいな褒められるよりも否定される方向で育ってきた方なのかもしれませんね。 故に、他人にも批判や否定が多くなる。なぜって言われたら、そういう風に育ってきたから、それ以外の伝え方を知らない。 何にせよ、なんでも【極端】は良い方向に作用することはありませんね。
@けん たしかにそうかもしれません! みんな年重ねると親に似てきますよね コメありがとうございます
厳格な家庭で育った方には、いくつかの特徴が見られることが多いです。主に自己規律や責任感が強く、目標達成に向けて努力する姿勢が育まれることが多い一方で、完璧主義や他人への批判的な視線が強くなることがあります。厳しい環境に身を置くと、自分も他人も「基準に達するべき」と考えがちになり、その結果として他人への寛容さが欠けてしまう場合があるのです。 それに加えて、厳格な家庭で育つと、感情の表現が制限されることが多く、自分の感情や他者の感情をうまく処理できないこともあります。このような背景を持つ人は、ストレスを感じた際に批判や攻撃的な反応を示すこともあるため、「他人を許せない」と感じる傾向が強くなることも理解できます。 ただし、すべての人が同じように影響を受けるわけではなく、個々の人間関係や経験、内面的な成長によって異なります。人は環境に適応し、ポジティブな側面を見出すこともできるため、その人の生き方や考え方は多様です。元彼の人への批判が多いことは、彼自身の成長の過程や、厳格な家庭環境による影響が反映されているかもしれませんが、どこまでがその影響かを理解するには彼自身のさらなる自己探求が必要かもしれません。