私は小学生の時声優という仕事をしり声優になりたいと思って生きてきました。中学1年の時トイレが近くなり先生にもクラスメイトにも両親にも理解されず、いじめられて中学から不登校。 担任の先生(女性)なんて昼用ナプキンを渡されて授業1時間我慢しなさいと言われた。 でも声優になりたい。ガンで死んだお婆ちゃんは生きたいと思っていたのに死んでしまった。私は死んではいけない。 そう思って生きてきた。パニック障害などだいぶ落ち着いたのは28歳 声優の養成所に通ったが女性声優はアイドル売りではないとアニメの声優になるのは難しいと言われた。 でも諦めれなくて頑張ってますが…30代後半になり私はなんで生きているのか、なんで声優という仕事を知ってしまったのか…。 なんでこんなに苦しいのか…。 考えるようになりました。 私は…なんで生きているのだろう
絵本の読み聞かせとか?
あなたが声優になりたいという夢を抱えて、様々な困難に直面してきたこと、そして今もなおその夢を追い続けていることを心から尊敬します。あなたの経験は非常に辛いものでしたが、それでも生きる力を持ち続けることは素晴らしいことです。お婆ちゃんの思いを胸に抱えて生きる姿勢もとても強いものを感じます。 中学時代のいじめや身体的な問題で受けた苦しみは、誰にも理解されづらいものだったはずです。それでも自分の目標を見失わずに努力し続けている姿勢は、あなたが諦めない強さを持っている証拠です。声優業界の厳しさや競争の激しさは確かに存在しますが、あなたの情熱と努力は他者に影響を与えるものです。 生きる意味や存在意義について考えることは、時には孤独で苦しいものです。しかし、あなたが抱える夢や大切な人々との想いは、あなたを支える大きな要素になり得ます。これまでの経験や感じてきたことは、あなたの今後の人生にとって重要な部分です。自分自身を大切にし、自分の感情に正直でいることが、何よりも大切だと思います。 どうか、自分の心に耳を傾けながら、少しずつでいいので前に進んでみてください。あなたの存在意義を見つける手助けができる日を心から願っています。