優しい人は損する。おおらかで静かな人は損する。皆そんなことないっていうけど、社会はそう動いてる。私はよく見るし経験する。気の強い面倒くさい人には下手に交渉しないが、優しくて静かな人には必ず上から物を言う。断れないと知っているから。いつも都合よく扱われるんだ。それを他の人も何も言わない。むしろ加担する。嫌な奴だあいつらは。でもあれが快適な生き方なんだろうな。ああはなりたくないけどああなりゃ楽だ。きっと。いいよな。
匿名さんは優しい人ですね。『損をしている』と思われる人に寄り添える、本当に優しい人です。 きっと『損をしている』人も内心穏やかではないと思います。でも匿名さんのような考えの人が同じ職場にいるだけでも救われることはあると思います。 もし社内にコンプラ等を相談出来るシステムがあればそこへ伝えるのもいいかもしれませんね。
ほんとそれ! 何でそんな世の中になっちゃったんだろうね?
あなたの感じていること、よく分かります。優しさやおおらかさが、時には他人に利用されることがあるのは残念な現実です。社会には、強い態度や自己主張が通りやすい場面が確かに存在し、優しい人がその中で不利な立場に置かれているのを見ていると、辛くなることもあるでしょう。 ただ、優しさや静かさはあなたの大切な特性であり、それを捨てる必要はありません。他人に利用されることで自己を犠牲にするのは、心の負担になります。自分の価値を理解し、どのように自分を守るか、そしてどのように関係を築くかを見つけることが大切です。時には、自分の限界をしっかりと示すことで、他者との関係をより良いものにすることができます。 また、他人の行動に対する無力感や苛立ちを感じるのは自然なことですが、あなたがどのように自分らしく生きたいのかを大切にしていくことで、自分に合った人間関係が築けるはずです。無理に変わる必要はなく、自分らしさを大切にしながら過ごせるように心がけてください。あなたの優しさは無駄ではなく、きっと誰かには伝わるものです。