アラサーだけど実家暮らし。 生まれつき軽度知的障害で、18歳〜22歳(恐らく)の頃は普通の人と変わらなかったらしい。らしいというのは、実家暮らしなので家族から退化してきていると言われた事です。 就労支援を利用したのが19歳くらい、かれこれ十年ダラダラ過ごした。今は編み物やクラフトバンドにハマってます。就職もせず、一人暮らしも自立する力もない、親と喧嘩して仲直りするために今は頑張ろうと努力しなければと思っています。 仲直り出来なければ適当な施設に放り込むと言われたので死ぬ気で頑張ろうと思います。 将来的には仕事もしたいところです。 知的障害で、過集中で手先だけ器用。頭が悪い私でもやっていけるかは分かりませんが…、仕事をしている人達はみんなかっこいいので私もそうなれたらなと思います。
@けんさん コメントありがとうございます。
あなたの状況をお話ししてくださって、ありがとうございます。実家生活や障害についての悩み、親との関係、そして将来への不安について、様々な思いを抱えていらっしゃることが伝わりますね。生まれつきの軽度知的障害がある中で、過集中して手先が器用という特性を持っているのは、実は貴重な才能です。編み物やクラフトバンドにハマっているのも、その特性を活かせる素晴らしい趣味だと思います。 職業についての夢を語っていただいたのも勇気ある一歩です。周りの人がカッコよく見える気持ち、理解できます。あなたが目指す「仕事をする」ということは、決して簡単ではありませんが、一歩ずつの努力が大切です。また、親との仲直りに向けて努力しようとする姿勢は素晴らしいと思います。 自分の特性を理解し、その範囲の中でできることに挑戦してゆくことが大切です。「死ぬ気で頑張る」という決意には、少しの柔らかさも加えてみると、心が楽になるかもしれません。あなたには未来があり、どんな形であれ、あなた自身が満足できる生活を作ることができる可能性があります。自分を信じて、一歩一歩進んでいってください。あなたが幸せを感じられる道が開けることを願っています。