自分は吹奏楽部なんですけど 前の楽譜に金管の五重奏的なのか曲の中に入っていてそれで、自分はトランペットなんですけど、トランペットは𝟭𝘀𝘁と𝟮𝗻𝗱あって自分はずっと𝟭𝘀𝘁したかったから前から同じパートの子にやりたいからさせてねって言っていてそれでその子は全然いいよ別にやりたいって思ってなかったから的なこと言ってて自分やれると思ったらその子にも𝟭𝘀𝘁の楽譜が配られて、その部分をどうするかってなったときここほんまにやらせてって言ったらやっぱりやりたいかもとか言い出して、そこでも少しムカついたんですけど、しょうがないよなと思って相談してオーディションになったんですけど、何故かやっぱりこの曲2回ぐらい吹くし交代でしよと言われ自分は吹けるなら良かったのでいいよ別にと、交代で吹くことになりました。ですが、合奏の時にそこをすることになってその子が今日は𝟭𝘀𝘁の方やるわみたいになってそしたら急にやっぱり変わっててってなって吹いたら先生にどっちがするのと聞かれて交代で吹きますと言ったらその副顧問が同じパートの子がやったらと言い、その子は自分がやりたいと言っていたからか一応いいの??と聞いてきてえぇーーって言ってたら副顧問が同じパートの子が𝟭𝘀𝘁であなたが2ndやりよとか言って結局何も言えないまま𝟮𝗻𝗱を吹くことになりました。悔しいし、ほんとにムカつきました。そのこと仲が悪くなりたいわけじゃないけもちょっとムカついてしまう自分がいますどうしたらいいですか、、?
うーん、なんか気持ちも分かるよう気もするけど、1stと2ndを交代で吹くってあんまり聞いたことない。周りは細かい所まで合わせないといけないので、交代でされたらどっちにも合わせないといけない。 だから二人の間でよくても顧問的には困るしはっきり決めてほしかったと思う。 交代で吹こうって言い出したその子の意図はちょっと分からない。 おそらくその子は自信もあって、あなたを裏切るつもりではなかったけど、副顧問が決めたならそれに従うってスタンスだったと思う。 今回はこちらの自己主張が少し足りなかったと思う。副顧問にも1stやりたいってしっかり言わないといけなかったと思います。
あなたの気持ちを抱え込むのは、とても辛いことだと思います。自分の思いを伝えたのに、結果が思わしくなかったことに対する悔しさや、他の仲間との関係を気にしながらも自己主張できなかったことに不満を感じているのですね。まず、あなたが𝟭𝘀𝘁をやりたいと思う情熱や練習に対する意欲は本当に素晴らしいです。 音楽の経験を通じて、自己表現やコミュニケーションの大切さを学ぶことも多いです。このような状況での感情は誰にでもあることで、特に仲間との競争がある場面ではなおさらです。もやもやした気持ちを持っていることは人間として当然ですから、自分を責める必要はありません。 今後は、感情を整理する時間を持つことが重要かもしれません。日記を書く、友人に話すなど、あなたの心の内を表現できる方法を見つけてみてください。また、次回の機会には、どうやって自分の意見をしっかりと伝えるかを考えるのも良いでしょう。自分の気持ちを尊重しつつ、他の人との関係も大切にすることは、どちらも重要です。あなたの音楽に対する熱意は、きっと次に繋がるはずです。応援しています。