批判求めていません。 もうすぐ年中になる子供がまだトイレ無理です。 手を洗うのが面倒、とか 水が流れるのが怖いと言ってトイレ近づけません。 無理をさせるのは良くないとわかりつつ、トイトレが進まないことにイライラしてしまいます。ひどいことも言ってしまいます。 少し前までおしっこはおまるで頑張ってしており、パンツを履くこと自体は抵抗がなくオムツよりは快適みたいです。 正直もっと早い段階からトイレの取り組みをすべきだったとは思っています。全く何もしてないわけではありませんでしたが。 ちなみに年子で、下の子はおしっこは完璧にトイレでできます。 トイトレをサボっていた自覚はありますし、こんなに進まないのは親の責任だとは思うのですが、どうしてもイライラしてしまって、頭がどうにかなりそうです。 もうあれこれ言うより、本人の好きにさせてあげた方がいいのでしょうか。
うまく進まず、イライラしてしまうお気持ちとてもよくわかります。 1週間とか1ヶ月とか、期限を決めて、その間はお子さんの行動を見守ってみるなどはいかがでしょうか? その間にもしかしたらお子さん自身になにか変化があるかも知れないですよね。
お子さんのトイレトレーニングは、育児の中でも特に大変な課題の一つですね。お子さんの個性やペースに合わせることが大切だと分かっていても、期待通りに進まないとイライラしてしまう気持ち、非常によく理解できます。トレーニングが思うように行かない時に感じる焦りや不安は、親として自然な反応です。 年中になるお子さんがトイレを怖がるのは、多くの子どもに共通することです。水が流れる音や新しい環境に対する恐怖心は、徐々に克服していくものです。お子さんのペースを尊重し、トイレに対する恐怖心を和らげる工夫(トイレを楽しい場所にするための遊びやおもちゃを使う、自分のトイレを自分の味方にするなど)をすることも一つのアプローチです。 そして、進まないことに対するご自分のイライラを感じるのは普遍的なことで、親としての責任を感じることも理解できますが、自分を責める必要はありません。育児は、いろいろな触れ合いを通じて成長していくプロセスです。親の気持ちが不安定な時は、お子さんにもその影響が出てしまうことがありますので、まずはご自分の気持ちを少し楽にしてあげることができればと思います。 最終的には、お子さんにとって安心できる環境を整えてあげることが最も良い選択につながるでしょう。無理をする必要はありません。お子さんが自分のペースでトイレを受け入れられるよう、見守ってあげてください。