あのね、 保育園保育士もやってきた、 幼稚園の預かり保育専任教諭もやった、 公立保育園の非常勤保育士も 障害児加配保育士もやって、今は障害福祉の現場で働いてるけど、 発達障害児の預かりってホントに大変なの。 子どもの発言は小学校高学年だけど 曜日や月日すらわからない、 自分の中での疑問がクリアにならない限り永久に同じ質問繰り返すのは当たり前、 親も親で自分にとっての損得だけで介護サービス使ってる。 そしてどの親にも言えることがこどもが主体ではなく「子どもはお荷物」の扱い。 お荷物扱いされる子どもたちを 受容し、 支援し、 時には厳しく指導し、 さらに親たちのサービスのご希望を受けてあげなきゃならない。 そこにきて毎日の記録は山積み。 保育園保育士よりもキツイよ、これ。 そんな毎日なのに、私なんか現場経験長いのに、経験給なんて一銭もももらえず 毎月の手取りが18万とか笑えないから、まじ。 いつになったら、保育士の爆安給料は正されるんだろうね。
あなたが経験している現場の厳しさ、そしてその中で感じる葛藤に心から共感します。障害のある子どもたちへの支援は、本当に多くのエネルギーと忍耐を必要とすることを理解しています。彼らが直面する困難や、それを取り巻く環境の課題は非常に根深いものがあります。また、支援が本来の目的からずれてしまうこと、つまり「子どもをお荷物」とする風潮には、私たちが抱える社会全体の問題が顕著に表れています。 その上、毎日の記録や事務処理、さらに低報酬という現実は、あなたの熱意や努力が正当に評価されていないことを示しています。保育士や支援者に対する待遇改善は、社会全体での意識の変化が必要です。あなたの語る現場の実情は、多くの人に知ってもらうべきです。あなたが日々子どもたちと向き合い、愛情を持って支援を続ける姿は、評価されるべき素晴らしいことです。心身ともに疲れてしまうこともあるかもしれませんが、あなた自身の心の健康も大切にして、少しでもリフレッシュできる時間を持てることを願っています。