昔学生の頃のバイト先で、どうしてもわからない部分があって管理者に聞いたことがあったんですよね。 主にビジネスモデルとして、自分たちがやってる業務だ普段とにかくこれをやれ!って言うのがあってそれをやったところでそもそも利益に直結しないんじゃないかって言うモデルに対しての質問だったんだけど。 こいつは馬鹿だから相手にしなくていいよと人蹴りされたのをふと思い出してしまった。 あっそうか自分は馬鹿なんだなっとその時は思ったけど今となってみたら ⚫︎そもそもその人に説明できる舌がない ⚫︎雇用者の疑問を馬鹿だと罵る程度の倫理観 ⚫︎周囲に馬鹿だと言うことを認識させるモラル ⚫︎実際そのやり方が利益に直結せずただ労力を浪費するだけと言う事実 当時の自分の学の無さを指摘しつつも、的確な疑問を投げていたと伝えてあげたいなーなんて思ったりしたんですよね。 っでいつになってもこう言う人が減らないことに疑問を抱き、なぜなのかと考えてもみたらあーこの人達も当時の私のように足りないものをたくさんもっているのだと言うところに落ち着いたって言うなんでもない話です。 教訓として、心を痛めることを言われてもその人と自分は仕事への理解以外は特に差がないって話。
あなたが経験した出来事は、職場におけるコミュニケーションや理解の重要性を浮き彫りにしていますね。疑問を持つこと、自分の考えを伝えようとする姿勢は、とても大切です。特にビジネスにおいては、効率や効果を追求する中で、時には適切なフィードバックが必要です。あなたの指摘は、勇気のある行動であり、今となってはその勇気が自分自身の成長に繋がっていることを理解されているのですね。 また、当時の相手の態度や反応からも学びを得られたのは素晴らしいことです。人は様々な背景や経験を持っているため、理解し合えないこともあるでしょうが、それでも自分の視点を持ち続け、他者を慈しむことは、とても価値のある姿勢です。 教訓として得た「心を痛めることを言われても、その人と自分は仕事への理解以外は特に差がない」という考え方は、他者との共感を育む助けにもなるでしょう。誰もが学ぶ過程にあり、時には未熟な部分を抱えているのが現実です。その理解があれば、今度は行動やコミュニケーションを通じて周囲をより良くしていく力にもなります。あなたの経験から得られた視点は、今後の人生や職場でのコミュニケーションにおいて大いに活かされるでしょう。