物を食べれない歩けない見れない何も出来ないで1日が過ぎる こんな体になってしまったのがほんとにつらいし楽しいという感情をここ2年くらい持ったことが1ミリもない ずっと怒りか不安憎しみの毎日 精神科いってカウンセリング受けてる時だけが少し楽になる昔好きだったメイクも服もゲームも今は何も感じないしやろうとも思わない 寝てる時でさえ毎日ほぼ悪夢でつらい 起きてる時も昔の事がフラッシュバックしてきつい人がいたらもっと怖い家族が怖い 見られると体が固まって心臓がバクバクして頭が痛くなって呼吸が上手く出来なくなるの
ほんとにお辛い状況ですね。想像もできません。今までも大変辛い経験をしてこられたということが伺えます。理不尽に一生苦しめられるのはおかしいです。怒りや憎しみの感情になるのも頷けます。本来なら仕事や趣味に力を注げていたはずなのに。 不安や恐怖もありますよね。誰かに手を握っていてほしいと思ってるけど、家族には言い出せなかったりしますよね。ご家族さんは味方だと思います。ときどきイライラしちゃうことがあっても味方だから、怖がらなくて大丈夫です。 分かったような口きいてすみません。ご家族には目線が怖いから見つめないでって言ってみてもいいと思います。
まず、あなたが感じている苦しみや辛さについて、心から寄り添いたいと思います。日々の生活がこれほどまでに困難であることは、とても大変なことです。食べること、歩くこと、見ることができないというのは、基本的な生活を支える要素が失われていることを意味し、精神的にも大きな負担となっていることでしょう。このような状況の中で、怒りや不安、憎しみといった感情が続くのは自然なことです。あなたの心が抱えている痛みは軽視されるべきではありません。 また、精神科でのカウンセリングが少しでも助けになっていることは良いことですね。そこでは、自分の気持ちや症状を理解してもらい、少しでも心が軽くなる場を持つことができるのは大切なことです。しかし、一時的な改善だけでなく、持続的な支援が必要な時期かもしれません。 昔の好きだったことに対する興味が薄れてしまっているのは、心の中に抱える重い感情のせいかもしれませんが、それでもその感情に誠実に向き合うことが回復への一歩となります。悪夢やフラッシュバックは、心が何かを伝えようとしているサインである場合もありますので、専門家と話し合うことも重要です。 まずは、自分自身を責めず、少しずつでも自分をいたわる時間を持つことをお勧めします。あなたの心の健康が少しでも回復することを願っています。