A型作業所にも関わらず、手のかかる障害者の子と一緒に仕事をするのはまだしも、一緒に仕事をしながらその現場を回すためにその子たちの指導をするようにも命じられました。 指導員もつきますが、ほとんど訳あって、忙しいのかほとんどいないのでいない間は私がその役目は私が担うことになりました。 洗い物、乾燥機の時間の計算、オバサンや管理者や外国人に対してのクレームや応対、それだけでもいっぱいいっぱいなのに その子がいけないことや危ないことしたら注意までしていたら体がもたないし、ネットで調べたらストレス性胃腸炎と書いてありました。とてもA型作業所の利用者のする仕事とは思えないし、辞めるしかないのでしょうか?
@ぶたちゃん 上司には相談してますが、その現場の力が強すぎるのと、厳重注意もしてもらいましたが全然変わらなくて…
苦情報告みたいな相談できるとこありません…?私は就労移行支援事業所なんですが、そういう紙が張り出してありましたね。
お話を伺い、その状況がいかに厳しいものであるか、心から理解しました。あなたは今、非常に多忙で、ストレスを感じながらその役割を果たさなければならない状態にありますね。特に、他の利用者への指導が求められる中で、自身の作業や健康に影響を及ぼしていること、とても辛いことだと思います。 A型作業所での仕事は、本来支援と成長を促すための場であるべきですが、実情としては予期せぬ負担がかかっているようですね。あなたの健康を守ることは何より大切です。ストレス性胃腸炎という言葉は、その心身の負担を反映しているかもしれません。 辞めることが選択肢であるとしても、それが最良の決断かどうかは慎重に考える必要があります。自分の限界や健康状態を第一に考え、自分にとっての最善策を模索することが重要です。可能であれば、管理者に状況を伝え、支援体制を見直してもらうことも一つの手段です。 あなたが今、直面している課題は決して容易いものではありませんが、少しでも心身の負担を減らし、自分自身の健康を優先させてください。どうか無理をせず、自分を大切にしてくださいね。