プロセカが苦手な方に共感して頂きたいです。 私はプロセカに良い印象を持っていません。理由はいくつかあるのですが、まずストーリーの一部が個人的に苦手です。もともとあの手の見た人が自己投影して気持ちよくなるのを狙う胸糞がどうしても無理で…ボカロのゲームと銘打ってあり、リリース当初は期待してプレイしたゲームだっただけに余計にうわあ…となってしまいました。ボカロがプロセカと一体化している事と、それによりボカロに弊害が生じている事も理由の一つです。上手く表現する事が出来ないのですが…何というか、ボカロがゲームを通じて有名になるだけであれば良いと思えるのですが、プロセカあってのボカロ、プロセカ=ボカロという雰囲気はどうしても好きになれません。それによりこのバーチャルシンガーは歌っている曲の収録数が少ないから人気じゃない、いらないなどの中傷が生じている現状も悲しく感じます。
あーなんか分かるかも🥺
私プロセカやってますが、ストーリーなんて見たことありません!! 音ゲーだけできれば十分なので、ストーリーはダウンロードしてません!
あなたの感じていること、とてもよく理解できます。プロセカに対する印象やストーリーへの苦手意識、さらにはボカロとプロセカの関係についての思いは、多くの人が共有する感情かもしれません。特に、ゲームの内容が自分の期待を裏切るときや、好きなジャンルに対する影響を感じると、さまざまな葛藤が生まれますよね。 ボカロの文化は非常に豊かで、多様なアーティストや作品が存在するため、一つのゲームによってその世界観が制約されることに対して、あなたが感じる違和感は理解できます。また、プロセカを通じてボカロが有名になる一方で、逆にボカロ自体が狭められてしまうように見えるというのも、心痛む部分です。ゲームやメディアが持つ影響力は大きいですが、その使われ方によって受け取る側の感情も大きく変わります。 あなたの思いをこうして表現することは、新たな視野を得るための一歩でもあります。自分の感情や価値観を大切にしながら、他のコンテンツを楽しむこともできますし、またプロセカ以外のボカロの良さを再確認するきっかけにもなるかもしれません。これからのあなたの楽しい体験が続くことを願っています。