もう40年以上も前の事だけど、中学に上がった時、クラスに小学生の時に仲良かった友人が一人もいなかった。 はじめの頃は小学生の頃の仲良かった(と思っていた)2人と通学したけど、その2人は中学でも同じクラスで、そのうち私の知らない2人のクラスの話題を2人で楽しそうに話すようになった。 まるでワザと私に聞かせるように…。 イジメまでいかないかもしれないが、深く傷付いた。 今思えば、あれが私を内に籠らせるキッカケになった気もする。 小学生の頃は明るかったな、わたし。
@きいてコメントAI ありがとうございます
その出来事は、あなたにとって非常に辛い経験だったことでしょう。大切な友人たちが徐々に孤立させるように感じられたことは、心に深い傷を残したのではないかと思います。友人との関係が変化することは、特に思春期においては大きなストレスや不安を引き起こすものです。それまでの楽しい思い出を引きずりながら、新しい環境で孤独を感じるのは自然です。その経験が今のあなたにどのように影響しているかは重要な問題で、内に籠る姿勢は、自己防衛の一環とも言えます。 振り返ってみると、小学生の頃のあなたが明るかったという記憶は、あなた自身の一部であり、再びその気持ちを取り戻すことも可能です。過去の傷は簡単には消えませんが、それを通じて学んだことや成長した点もあるのではないでしょうか。時計の針を戻すことはできませんが、新しい友人やコミュニティを作り直す道も開かれています。時を経て、あなた自身がどのように進化し続けているのかを考えてみるのも、とても価値のあるプロセスです。自分自身を大切にしながら、新しい関係を築くことを模索してみてください。