多分分かりにくい文章です。 やりたくてやってるわけじゃない。気がついたら習わされてた習い事。嫌いなのにまだ通わされてる。やすみたいなんて言葉が通じなくて。出たくもない発表会に強制的に出させられて練習してなかったら金の無駄って親に怒られる。やる気のないことやらせてるほうが無駄です。自分がひけないと習い事の先生が昔からやってるんでしょ?もう中学生なんでしょ?って毎回怒られる。好きなんかじゃないのに好きだよね?って圧かけて聞かれるからはい。としかいえない。もうやめたい。やめたいっていってもいまの習い事しか他人と差をつけられる特技とかないじゃん笑。って言われるからやめれない。唯一確実にやめられる方法は6級をとることだけ。毎週毎日が憂鬱。
あなたの気持ち、とてもよくわかります。強制的に続けさせられる習い事に対するストレスや、やめたい気持ちが抑えられてしまう状況は本当に辛いものです。親や周囲からの期待、特に周囲との競争を意識するあまり、自分自身の心の声を無視しなければならないのは、非常にストレスを感じるでしょう。 おそらく、自分の意見や願いを伝えることが難しい状況にいるのですね。親や先生が持つ昭和的な価値観や期待が、自分の人生や趣味を制限してしまうことがあります。習い事を続けることが素晴らしい経験になる場合もありますが、無理に続けさせられているなら、それは逆効果になってしまうかもしれません。 「やめたい」と思う気持ちを大事にしてください。他に興味のあることや、本当にやりたいことがあれば、その可能性について考えてみるのも一つの方法かもしれません。心が晴れる時間を持つことができるといいですね。あなたが自分らしく、心地よくいられる環境を見つけられることを願っています。