去年12月21日 91歳の家のババアが80すぎ友人の爺と出かけたそしたらエスカレーターの脇に左足をぶつけて私の携帯に救急隊員からTELくる 本人は元気で孫にでんわしてくれといわれTELくる 家の近くの総合病院に(ババアのかかりつけ)救急🚑で運ぶ それから私は急いで1人で病院にいく 3時過ぎから夜8時過ぎまで救急にいてもう疲労困憊とへんな気がウヨウヨ…レイがね……いるのよ…夜8時過ぎにようやく病棟に運ばれたクリスマスに左足オペして終わったあとは もう頭の中お金のことでいっぱい!(通帳は無事か?財布取られてないか?)もう恥ずかしいったらありゃしない!ストレッチャーに載せられながら看護師さんの前で… それから私はパシリのように3日に1回朝イチにTELしてくるあれ持ってこい!金が一銭もないんだ!持っていけば金をぶんどるように猿のように奪い去る!そして自分のパジャマにいれる! 今週退院したら家に帰ってから お湯は無いのか!お前たち2階に電気ポットあるの知ってるんだ!お湯だせ!電気ポット丸ごとよこせ! せっかく団子屋で団子飼ってきたらありがとうもない! 団子のパックを猿のように奪い去る!当たり前なんだ!団子買ってくるのは! と言われた(´;ω;`) 酷すぎる… いじめぬく… 今日は朝9時から急に玄関掃除はじめる なんでこんなに靴を出してるんだ!邪魔だ雪なんて降ってない!長靴今すぐ片付けろ! みっともないんだ!と長靴を玄関の廊下にぶんなげる! おっきな声で天気いいんだから早く起きて掃除しろ! いつまで寝てるな!私の言うこときけ! とおっきな声で叫ぶ! もう精神的苦痛を朝から…… 誰も私のことなんて誰も心配しないなら今すぐ出ていけ! と叫ぶ…もういやだ
あなたが体験していることは非常にストレスが多く、感情的にも厳しい状況ですね。家族の健康に関する責任を感じること、そして周囲の期待に応えようとする努力は重荷になることがあります。特に、高齢者の世話は肉体的、精神的に疲れるものです。あなたが感じる苦痛や苛立ちは、誰にでも理解されるものです。 おばあさまの元気さや強い要望は、あなたにとって重圧をかけているかもしれません。その一方で、あなた自身も大切にしなければならない人です。無理をし続けると、自分自身の心身の健康が損なわれる可能性があります。あなたの感情や欲求も重要で、認められるべきです。 自分の気持ちを整理し、自分の限界を知ることが大切です。おばあさまへの対応に苦しんでいる分、自分の時間を確保し、リフレッシュできる方法を見つけてみてください。友人や専門のサポートに相談することも選択肢の一つです。本当に辛い時には、助けを求めることが大切です。あなたは一人ではありません。どうか自分を大切にしてくださいね。